辛い思いもあれど「最も身近に世界最高の選手がいた」 五輪で活躍するきょうだいの絆

北京2022

2022/02/23 17:00

 北京五輪では10組のきょうだい選手が日本代表として活躍した。どうしてこれほど多いのか。専門家や五輪経験者に聞いた。AERA 2022年2月28日号の記事を紹介する。

あわせて読みたい

  • 羽生結弦、高木姉妹、小平奈緒、それとも…ソチの3倍となった平昌五輪報奨金ランキングのトップは?

    羽生結弦、高木姉妹、小平奈緒、それとも…ソチの3倍となった平昌五輪報奨金ランキングのトップは?

    dot.

    2/25

    連続「金」を狙うスピードスケート女子 「空気抵抗を約3%減」レーシングスーツ改良

    連続「金」を狙うスピードスケート女子 「空気抵抗を約3%減」レーシングスーツ改良

    AERA

    2/5

  • 羽生結弦、平野歩夢、小平奈緒…北京五輪で「印象深かった」日本人選手の言葉

    羽生結弦、平野歩夢、小平奈緒…北京五輪で「印象深かった」日本人選手の言葉

    dot.

    2/20

    冬季五輪で「きょうだいアスリート」が多い理由 成田童夢が語る「コーチ不足の事情」と妹・今井メロの存在

    冬季五輪で「きょうだいアスリート」が多い理由 成田童夢が語る「コーチ不足の事情」と妹・今井メロの存在

    dot.

    2/19

  • 平昌五輪メダル候補が集結! 札幌アジア大会注目の選手たち

    平昌五輪メダル候補が集結! 札幌アジア大会注目の選手たち

    dot.

    2/18

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す