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「助っ人」に関する記事一覧

「Jacome」ってなんて読む? “一筋縄ではいかぬ名前”が話題となった助っ人たち
「Jacome」ってなんて読む? “一筋縄ではいかぬ名前”が話題となった助っ人たち プロ野球の2022年シーズンも、開幕まであと1カ月と迫っている。今季もメジャー通算52勝のタイラー・チャトウッド、メジャー通算109本塁打のスイッチヒッター、フレディ・ガルビス(いずれもソフトバンク)、メジャー通算96本塁打、98盗塁のグレゴリー・ポランコ(巨人)ら、各球団の新外国人が話題を集めている。
【Jリーグ新助っ人ワースト5】“前評判”と全然違う…期待を裏切った選手たち
【Jリーグ新助っ人ワースト5】“前評判”と全然違う…期待を裏切った選手たち 川崎の連覇で幕を閉じた2021年のJリーグ。今季も初来日した新助っ人たちが“新風”を巻き起こした一方で、日本のサッカーや生活に順応できず、これまでの実績や肩書きに見合う活躍をできなった者も多い。そこで、不本意なシーズンを過ごして期待を裏切った2021年の「Jリーグ新外国人選手ワースト5」を決定したい。※「ベスト5」の記事はこちら→【Jリーグ新助っ人ベスト5】期待以上の活躍も! チームに“不可欠”となった選手たち
「自由契約」になった助っ人たち 他球団が獲得“検討すべき”選手はいるか
「自由契約」になった助っ人たち 他球団が獲得“検討すべき”選手はいるか プロ野球もストーブリーグに突入したが、フリーエージェントで他球団と交渉しているのは又吉克樹(中日)のみと、少し静かなスタートとなっている。広島、西武、ヤクルト、日本ハムなどは既に新外国人の獲得を発表しているが、メジャーリーグでは労使交渉の決裂によって選手と球団の移籍交渉もストップしており、その影響でNPB球団も外国人選手の獲得が難しくなっているのが現状だ。
助っ人「ベスト3」と「ワースト3」を選出 今季の働きを査定!【セ・リーグ編】
助っ人「ベスト3」と「ワースト3」を選出 今季の働きを査定!【セ・リーグ編】 日本シリーズも終わり、プロ野球は年間の表彰と契約更改、来季に向けての動きが話題となる時期となった。チームの命運を握ることが多い外国人選手も退団、新入団、移籍含めて様々な動きが出てきているが、今年の活躍が目立った選手と、期待に応えられなかった選手をそれぞれ3人ずつ選定してみたいと思う。今回はセ・リーグ編だ。

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