AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA Books TRAVEL

「出産と子育て」に関する記事一覧

「イクメン」ブームの陰で増える父親の「パタニティブルー」
「イクメン」ブームの陰で増える父親の「パタニティブルー」 育児に積極的に参加する父親=「イクメン」という言葉が定着しつつある陰で、男性の産後うつ「パタニティブルー」に悩む人が増加。虐待傾向のある行動をとるリスクが高くなっているという。育児に参加したいが、残業がキツく、会社も休めない。育児と仕事の狭間でもがく父親の姿に迫った。
昔と比べてどう変わった? 驚きの今どきランドセルの特徴とは
昔と比べてどう変わった? 驚きの今どきランドセルの特徴とは ピンクにブルーにパープル……最近の小学生が背負っているランドセルは多種多様だ。色だけでなく装飾もきらびやかで、昔に比べてサイズも大きくなった気がする。一体ランドセルに何が起きているのだろうか。百貨店やメーカー20社に取材を行なったというキッズファッション誌「sesame(セサミ)」編集部に話を聞いた。
子育てで自信をなくしたママたちへ 心がホッとしてハッとする魔法の言葉とは?
子育てで自信をなくしたママたちへ 心がホッとしてハッとする魔法の言葉とは? 名作『ぐりとぐら』の作者である中川李枝子さんは、17年間保育士として働いた経験があります。実は作家になるよりも「日本一の保育士」になることが夢だったという中川さんの日経DUALでの連載には、子育てで悩むお母さん、お父さんたちから、たくさんの質問が寄せられました。そのなかでも大好評だった回を収録した『ママ、もっと自信をもって』(日経BP社)から、お母さんたちの切実な悩みと、中川さんの目からうろこな回答を紹介します。

この人と一緒に考える

特集special feature

    全国から3歳児が集まる話題の「三才駅」 駅名だけじゃない人を呼ぶ理由とは?
    全国から3歳児が集まる話題の「三才駅」 駅名だけじゃない人を呼ぶ理由とは? 「三つ子の魂百まで」とあるように、長い人生の出発点ともいえる3歳。そばやリンゴが有名な長野に、そんな3歳児が全国から訪れる名所があるという。長野県北部を走るしなの鉄道・北しなの線の「三才駅」(長野市三才)だ。ちょうど筆者の娘も3歳。2016年4月末、休みを利用して行ってみた。

    カテゴリから探す