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鎌田倫子

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鎌田倫子の記事一覧

女性が起業する上ではタブーだった?出産後の「隠し子」状態からの変化と業績のリアルな話 「ビースポーク」社長綱川明美さん
女性が起業する上ではタブーだった?出産後の「隠し子」状態からの変化と業績のリアルな話 「ビースポーク」社長綱川明美さん 今の時代にフィットした生き方や働き方の先にある女性リーダー像って? そんなテーマを掲げて編集長の鎌田倫子が女性リーダーにインタビューする連載。3人目は、多言語 AIチャットボットの開発・運用を手掛けるベンチャー企業の「ビースポーク」社長の綱川明美さんにご登場いただいた。
なぜ「サラリーマン家庭に憧れた」女性が高校卒業後に渡米し、UCLAを3年で卒業して起業したのか 「ビースポーク」社長綱川明美さん
なぜ「サラリーマン家庭に憧れた」女性が高校卒業後に渡米し、UCLAを3年で卒業して起業したのか 「ビースポーク」社長綱川明美さん 今の時代にフィットした生き方や働き方の先にある女性リーダー像って? そんなテーマを掲げて編集長の鎌田倫子が女性リーダーにインタビューする連載。3人目は、多言語AIチャットボットの開発・運用を手掛けるベンチャー企業の「ビースポーク」社長の綱川明美さんにご登場いただいた。
「失敗は私に学びをくれた」3メガバンク初の女性副頭取が振り返る30代の苦しかった債権処理 三井住友銀行工藤禎子さん
「失敗は私に学びをくれた」3メガバンク初の女性副頭取が振り返る30代の苦しかった債権処理 三井住友銀行工藤禎子さん 今の時代にフィットした生き方や働き方の先にある女性リーダー像って? そんなテーマを掲げて編集長の鎌田倫子が女性リーダーにインタビューする連載。2人目は三井住友銀行副頭取の工藤禎子さんにご登場いただいた。
女性の「私なんて」は実は楽? 「風に当たっても自分決めたい」前消費者庁長官伊藤明子さんが管理職を選んだ理由
女性の「私なんて」は実は楽? 「風に当たっても自分決めたい」前消費者庁長官伊藤明子さんが管理職を選んだ理由 今の時代にフィットした生き方や働き方の先にある女性リーダー像って? そんなテーマを掲げて編集長の鎌田倫子が女性リーダーにインタビューする連載。1回目は前消費者庁長官で、伊藤忠商事やキヤノンで取締役を務める伊藤明子さんにご登場いただいた。前編・後編の今回は後編。
「どの程度の下駄か、誰もわからないでしょう?」 キヤノン初の女性取締役・前消費者庁長官の伊藤明子さんが本音で語る女性活躍
「どの程度の下駄か、誰もわからないでしょう?」 キヤノン初の女性取締役・前消費者庁長官の伊藤明子さんが本音で語る女性活躍 今の時代にフィットした生き方や働き方の先にある女性リーダー像って? そんなテーマを掲げてAERAdot.編集長の鎌田倫子が女性リーダーにインタビューする連載。1回目は前消費者庁長官の伊藤明子さんにご登場いただいた。                 ◇  伊藤さんは今年、キヤノン初の女性取締役に就任したことでも注目された。1985年の男女雇用機会均等法より前に建設省(当時)に入省し、80人ほどいた同期の中で女性は一人だけだったという。伊藤さんのキャリアを振り返るとき、「女性初」という言葉が常についてまわった。伊藤さん自身は、それをどのように感じてきたのだろうか。まずは社会の「女性登用」「女性活躍推進」についての本音をきいていきたい。
「笑点」新メンバー!春風亭一之輔師匠の素顔 周囲もドン引き担当Kの空回りぶりに師匠は?
「笑点」新メンバー!春風亭一之輔師匠の素顔 周囲もドン引き担当Kの空回りぶりに師匠は? ついに「笑点」(日本テレビ系)の新メンバーが明らかになった。春風亭一之輔師匠。いま最も独演会のチケットがとりにくい落語家といわれ、若者にも人気だ。落語ファンにはおなじみで、その実力はいわずもがな。週刊誌の連載担当者の編集Kの証言から師匠の素顔を明らかにしていこう。
“元祖”ジョイナーを超えた?東京五輪の陸上女子選手がオシャレで存在感「世界よ私を見て」
“元祖”ジョイナーを超えた?東京五輪の陸上女子選手がオシャレで存在感「世界よ私を見て」 五輪陸上女子の外国人選手の華やかないでたちに注目があつまっている。カラフルで個性的なヘアスタイルに、ネイルやマスカラもばっちり。「おしゃれにうつつを抜かして…」なんて批判は、今は昔。好成績を収め、堂々として「かっこいい」という声が上がっている。
なぜ子どもの勉強にiPadが必要なのか?東大理IIIに3男1女合格佐藤ママ「便利さは諸刃の剣」
なぜ子どもの勉強にiPadが必要なのか?東大理IIIに3男1女合格佐藤ママ「便利さは諸刃の剣」 公立の小学校でも児童に「iPad」などのタブレット端末が配られるようになりました。学習ツールとして便利な反面、自由にネットにつなげられるため、親からは戸惑いの声も聞かれます。三男一女4人の子ども全員が東京大学理科III類に合格した佐藤ママこと佐藤亮子さんに、タブレット端末との賢い付き合い方を聞きました。
「世界一受けたい授業」で堺正章も感動 不登校新聞・石井志昂さんの「学校に行かない生き方」
「世界一受けたい授業」で堺正章も感動 不登校新聞・石井志昂さんの「学校に行かない生き方」 不登校の子どもとその家族のための専門紙「不登校新聞」編集長の石井志昂さん(39歳)が、17日放送の「世界一受けたい授業」(日本テレビ系)に出演した。テーマはもちろん不登校。石井さんが番組出演をオファーされた理由は、学校に行かずに家庭で学ぶことも選択肢の一つとして認められ始めているから。石井さんが訴える「不登校という生き方」とは。
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