「野球」に関する記事一覧

戦力外から“復活”の2人が明暗…中日福留は高評価も、ヤクルト内川は微妙な状況に

戦力外から“復活”の2人が明暗…中日福留は高評価も、ヤクルト内川は微妙な状況に

 今季から新天地となるヤクルトに加入した内川聖一と、古巣へ復帰した福留孝介のベテラン2人。リーグ優勝目前のヤクルトでプレーする内川は残留が微妙な立場の一方、Bクラスに沈んだ中日の福留孝介は早々と来季契

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  • 巨人・原監督の続投が決定「来期は異論を唱えるコーチが必要」と心配の声

     リーグ3連覇の可能性が消滅した巨人。巨人・山口寿一オーナーが10月23日、原辰徳監督に続投要請を行い、内諾を得たと明かした。原監督は今季が3年契約の最後の年だった。 巨人は東京ドームでのヤクルトとの

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  • 阪神、巨人との差は「新助っ人」の働き? 今年も光ったヤクルトの“補強巧者”ぶり

     6年ぶりの歓喜が近づいている──。2015年以来のセ・リーグ優勝に向け、マジックナンバーを「4」としているヤクルト。敵地・甲子園に乗り込んだ10月19日の阪神戦では大敗を喫したものの、今日の同カード

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  • 広島・鈴木誠也は今オフにもメジャーへ? 残留、国内移籍含め大注目の今後

     鈴木誠也(広島)は将来的にどのチームでプレーするのだろうか。メジャー挑戦が既定路線と言われていたが、ここへ来て他の進路も噂されている。 長年の夢であるメジャー挑戦か。愛すべき広島で再び頂点を目指すか

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  • 戦力外通告を受けたけど… 他球団でまだまだ“活躍できそう”な選手は誰だ!

     10月11日に行われたドラフト会議では支配下、育成合わせて128人の選手が指名を受けたが、プロ野球の世界に入ってくる選手がいるということは逆にユニフォームを脱ぐ選手もいるということである。既に各球団

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  • 巨人ドラ2の投球数に心配の声 「投手酷使」は減った?近年のデータで浮かぶ“新たな傾向”

     10月11日にプロ野球のドラフト会議が行われたが、指名された選手の1人がにわかに話題となっている。巨人から2位指名を受けた山田龍聖(JR東日本)だ。 ドラフト当日は都市対抗の東京都第3代表

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  • 【2021ドラフト採点簿】パ・リーグには12球団唯一の“満点”評価のチーム

     新型コロナウイルスの影響で、昨年に続いてリモートという形で行われた2021年のプロ野球ドラフト会議。支配下77人、育成で51人の合計128人が指名される結果となったが、チームの将来に適した指名ができ

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  • 【2021ドラフト採点簿】セ・リーグで“最も良い”指名ができたチームは?

     新型コロナウイルスの影響で、昨年に続いてリモートという形で行われた2021年のプロ野球ドラフト会議。支配下77人、育成で51人の合計128人が指名される結果となったが、チームの将来に適した指名ができ

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  • どこよりも早い「ドラフト2022」  “二刀流”可能な逸材も!超目玉は誰だ?

     10月11日に開催のプロ野球ドラフト会議。各球団のスカウト陣にとっては1年の総決算と言える日だが、来年に向けての戦いは水面下で既に始まっている。2022年のドラフトでは果たしてどんな選手が注目される

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  • DeNA戦チケット「負けても売れる」ナゼ? 巨人・阪神戦超える人気が止まらない

     横浜スタジアム(=ハマスタ)で行われるDeNA戦の人気が止まらない。 その理由は球団努力と球場自体の魅力にある。今や人気チームの巨人、阪神、広島などの主催ゲームを凌駕する『行きたい』球場になった。 

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  • TVのスポーツ中継がなくなる日も近い?ネットの有料配信増で“スポーツ離れ”加速も

     スポーツ中継を見るために、お金を払う時代がやって来た。 テレビ離れが進みネットで配信される有料コンテンツが増える中、スポーツ界も同様の流れが加速している。 従来のようにテレビを通じ無料で気軽に情報を

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  • 中畑清の「現場復帰」を望む声は多し…再びプロ野球チームを指揮する日は来るか

     元DeNA監督・中畑清氏はプロ野球界を明るく照らしてくれる男だ。再び現場で見たいという声はメディア、ファンから後を絶たない。社会情勢同様どこか閉塞感漂う球界だが、今こそ周囲を明るくしてくれるキヨシの

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  • 野球のドラフトは圧倒的に難しい? 北米4大スポーツの指名選手を比べて見えた傾向

     ドラフトで“当たり選手”を引くのは難しい。 ある程度、プロ野球を見続けたファンであれば、多くの方が同じ認識を持っているのではないか。 昨年の日本シリーズで4連覇を果たしたソフ

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  • 大谷翔平の「フェイク動画」で荒稼ぎの闇 ユーチューブ200万再生超のヒットで“収入”は?

     投打の二刀流で絶好調の活躍を続けるエンゼルスの大谷翔平。最近はその活躍にあやかり、YouTubeで大谷の「フェイク動画」が投稿されているのをご存じだろうか。動画は軒並み再生回数を伸ばし、なかには23

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  • “令和の怪物”佐々木朗希がプロ初登板 克服必須の「投球以外」の課題とは?

     高校生史上最速の163キロで「令和の怪物」と言われたプロ野球・ロッテの佐々木朗希選手が5月16日、高卒2年目でプロ初登板初先発を果たした。150キロを連発し、進化した姿を披露した。AERA 2021

    AERA

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  • 「注目度はイチロー以上」の大谷翔平 別人のような“下半身の太さ”に驚きの声も

     大リーグ4年目の大谷翔平が投打で活躍し、全米で注目を集めている。本塁打を量産し、投げては160キロ。肉体強化と打撃フォーム改造が実った形だ。AERA 2021年5月17日号で、その活躍ぶりや米国での

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    AERA

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  • 落合は「最初、内角を打てなかった」 元西武右腕が語る“2人の三冠王”との対戦

     ロッテ・落合博満と阪急・ブーマー。 ともに3冠王を獲得するなど、手がつけられないほど打ちまくった2人。80年代のパ・リーグに君臨した強打者は、何が凄かったのか。西武黄金時代を支えた松沼雅之が、対戦し

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  • 巨人・テームズの右アキレス腱断裂 「いなくていい」誹謗中傷に怒りの声

     来日デビュー戦であまりにも残酷な結果が待ち受けていた。巨人の新外国人・テームズだ。新型コロナウイルス対策の特別措置法に基づく緊急事態宣言により、無観客で開催された4月27日のヤクルト戦(神宮)。「6

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  • 大麻で逮捕のジャクソン容疑者を広島時代からマーク「子どもに会いたいと日本球界に復帰」と同僚

    「大麻リキッド」(大麻を液体に加工したもの)所持の容疑で7月10日、広島県警に逮捕された千葉ロッテ投手だったジェイ・ジャクソン容疑者は、広島カープ時代から目をつけられていたようだ。 ジャクソン容疑者は

    週刊朝日

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