「皇室」に関する記事一覧

雅子さまのセンスとは違う「白続き」が気がかり 皇后陛下のファッションを考える

雅子さまのセンスとは違う「白続き」が気がかり 皇后陛下のファッションを考える

 最近、皇后雅子さまのファッションは白が続いている。何を着ても自由ではあるが、少し気がかりだ。皇后陛下のファッションを考える。AERA 2023年2月6日号の記事を紹介する。*  *  * 東京国立博

AERA

7時間前

  • 愛子さま、花の飾りに「あ、よいですね」とにっこり 女性皇族が帽子をかぶるときとそうでないときの違いとは?

     新年は、愛子さまが身に着けた可愛らしい帽子に注目が集まった。女性皇族の正装にかかせない帽子。実は、宮殿の儀式でも着用するときとしないときがある。その線引きはどこにあるのか。父である故・平田暁夫さんと

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  • 「愛子さまの和歌にはコロナ禍の素直な感性も」 天皇家の相談役が明かすエピソードと“注目”の言葉

     1月18日の歌会始。2021年に成年を迎えた愛子さまの和歌は、儀式の空気を明るいものにした。天皇陛下と皇族方の和歌の秘話を、天皇家の和歌の相談役である永田和宏さん(75)が明かす。*  *  *<も

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  • 雅子さま 歌会始で見せた明るい笑顔 マナーのプロが感じた「開かれた皇室」への思い

     1月18日に新春恒例の宮中行事「歌会始の儀」が皇居・宮殿「松の間」で行われた。天皇皇后両陛下ならびに皇族の方々、また、一般の応募1万5005首の中から選ばれた歌の披講の中にマナーの専門家は「開かれた

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  • 雅子さま 歌会始で「君と歩みし」皇室に入ってからの29年半への感慨

     新春恒例の「歌会始の儀」が18日、皇居・宮殿「松の間」で開かれた。お題は「友」で、天皇、皇后両陛下や秋篠宮さま、紀子さま、佳子さまなどの皇族、一般の入選者の歌が伝統的な節回しで披講された。皇后・雅子

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  • 宮内庁はSNSより先に女性皇族の会見を 「ご近影」だけで直接国民に伝えない不思議

     今春、宮内庁に広報室ができる。ネット発信を強化して誹謗中傷を減らす狙いだ。だが、SNSよりも、佳子さまら女性皇族の記者会見のほうが効果はある。AERA 2023年1月23日号の記事を紹介する。*  

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  • 令和の徳仁天皇は「家庭天皇」 専門家たちを驚かせた天皇の“お言葉”

    「驚いたのは、『物価の高騰』という言葉が、入っていた点でした。まさに『家庭天皇』です」 そう話すのは、象徴天皇制を研究する名古屋大の河西秀哉准教授だ。 2023(令和5)年の元日、天皇陛下の新年のご感

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この人と一緒に考える

  • 「日本社会がジェンダー平等を追求するなら」 原武史さんが指摘する皇室のあり方と女性

     1月2日、皇居で3年ぶりに新年の一般参賀が行われた。愛子さまは初めての参加となった。政治学者の原武史さんに話を聞いた。AERA2023年1月16日号から。*  *  * 令和へと代替わりしてすぐ、コ

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  • 「ちょっと変だと思いませんか?」 森暢平さんが指摘する“皇族の肉声”問題

     1月2日、皇居で3年ぶりに新年の一般参賀が行われた。愛子さまは初めての参加となった。メディア史研究者の森暢平さんに話を聞いた。AERA2023年1月16日号から。*  *  * 宮内庁は昨年12月、

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  • 愛子さま、淡い水色のドレスでフレッシュな品格 雅子さまとの「シンクロコーデ」に感じた母娘の絆

     コロナ禍のために3年ぶりの実施となった「新年一般参賀」。何よりも注目を集めたのは初めて参加される天皇皇后両陛下の長女、愛子さまだった。ご自身の性格を「人見知りなところがある」という愛子さまだが、緊張

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  • 世間が熱狂する「愛子天皇」待望論と旧皇族との「結婚」論 新旧の狭間で令和皇室が歩む道

    「愛子天皇」待望論が続いている。現在の皇室典範によれば将来的に天皇となるのは秋篠宮家の長男、悠仁さまだ。しかし、愛子さまが成年皇族となった2021年以降、世間ではそのキーワードを目にする機会が増えた印

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  • 「10年後の皇室」に迫るプリンセス不在と高齢化 公務を減らせば「象徴天皇制の実態はなくなる」と専門家

     令和の皇室も5年目を迎えた。しかし、皇位継承の危機的状況は何も解決していない。どのような状況にあるのか「10年後」を想像してみると、問題点がまざまざと浮かび上がる。*  *  *「皇室の将来を考えた

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  • 沸きあがる「愛子天皇」待望論でも国民の声が届かないワケ 名古屋大河西准教授が語る理由とは

     12月に21歳になられた天皇皇后両陛下の長女・愛子さま。令和に入り、よく耳にするようになったのが「愛子天皇」待望論だ。「敬宮愛子さまの聡明さや品格を考えると、秋篠宮家へ皇統を移すのは疑問です」「天皇

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この話題を考える

  • 天皇陛下の雑煮は京味噌仕立ての丸餅 早朝、極寒の中で祈りを捧げ…知られざる皇室の正月

     新年を迎え、日頃の疲れをいやすべく帰省したり旅行したり、はたまた自宅でゆっくり過ごしている人も多いだろう。では、皇室の方々は新年の始まりをどのように過ごすのだろうか。知られざる天皇家の多忙な正月とは

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  • 佳子さま28歳 「ブローチまで完璧」徹底モードへシフトチェンジした理由

     12月29日に28歳の誕生日をむかえた佳子さま。 長女の眞子さんが結婚で日本を離れ、20代の女性皇族は佳子さまと愛子さまのみとなった。それだけに活躍への期待と注目は集まる一方だ。「佳子さまは普段はい

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  • 佳子さま28歳、気品あふれる姿の理由 皇室解説者・山下晋司氏が語る「明らかな変化」とは

     秋篠宮家の次女、佳子さまは12月29日に28歳に。今年5月、宮中行事や参拝などを除き、会場に出向く公務としては2年3カ月ぶりにお姿を見せた。それ以降、これまでのリモート公務から、今年後半はさらに積極

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  • 愛子さまと眞子さん、2人の長女とそれぞれの父。違いと共通点と根底にあるもの

     時代を映す鏡ともいわれる皇室。国民は親または子の立場から、自分の姿を重ね、心を寄せることも少なくない。天皇家と秋篠宮家の父親と娘のそれぞれの関係について、コラムニストの矢部万紀子さんが考察する。* 

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  • 佳子さまの喪服姿、なぜここまで話題に 安倍元首相国葬で際立った堂々とした気品【2022年 反響の大きかった記事22選】

    2022年も残すところあとわずか。ここでは、2022年にAERAdot.で配信された記事の中から「反響の大きかった記事」を22本選別して紹介します。(10月8日配信/※肩書年齢等は配信時のまま) 賛否

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  • 上皇さま89歳 退位後に目立った発信はなくても「令和」に伝えたかったものとは

     上皇さまが89歳の誕生日を迎えた。昨年、歴代上皇の中で最高齢を記録。その上皇さまが令和の皇室に伝えたかったこととは――。*  *  * 上皇さまが89歳の誕生日を迎えたこの日。 天皇陛下と皇后雅子さ

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