「巨人」に関する記事一覧

巨人・小林誠司はもう“正捕手”になれない? あまりに打てず「打線に2人投手がいるよう」

巨人・小林誠司はもう“正捕手”になれない? あまりに打てず「打線に2人投手がいるよう」

 巨人の小林誠司はもう正捕手にはなれないのか……。ドラフト1位で入団し、かつてはレギュラーとしても活躍した小林だが、今では控えという立場が定着してしまっている。 ここ数年は

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  • 高松商・浅野翔吾は争奪戦必至か 巨人、阪神に「獲得しても育成が心配」の指摘

     今秋のドラフト1位指名で複数球団による競合が必至なのが、高松商の強打者・浅野翔吾だ。 その名を全国に轟かせたのが今夏の甲子園だった。1回戦の佐久長聖戦で2打席連続アーチを放つと、準々決勝・近江戦でプ

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  • WBCで巨人から侍ジャパン0人の可能性も…… 「スター軍団は過去の話」!?

     来年3月に開催されるWBC。侍ジャパンはエンゼルス・大谷翔平、パドレス・ダルビッシュ有ら「メジャー組」の出場が注目される中、栗山英樹監督はチーム編成に頭を張り巡らしているだろう。 投手陣はオリックス

    週刊朝日

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  • 下位低迷の巨人がFAで捕手補強か 「大城が正捕手は厳しい」の指摘

     巨人が下位に低迷したまま抜け出せない。8月30日のヤクルト戦で延長11回の激闘も敗れて3連敗。4年ぶりの借金8にふくらんだ。「負けが込んでいるからか、ベンチの雰囲気は重く感じる。ベテラン中心の布陣で

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  • “元巨人”内海哲也と長野久義、移籍先で目立った活躍はできずも「必要とされる理由」

     内海哲也(西武)と長野久義(広島)。“元巨人”の2人は2018年オフの移籍以降、新天地では際立った成績を残せてはいないが、チームにとって貴重な存在となっている。共通しているの

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  • 中島宏之、山口俊、井納翔一…V逸決定的な巨人で「ベテラン」の去就は

     巨人が最下位転落の危機を迎えている。V奪回を掲げた今季は3,4月に20勝11敗とスタートダッシュに成功したが、5月以降は低空飛行に。不動の遊撃手だった坂本勇人が度重なる故障で戦線離脱し、絶対的エース

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  • 巨人がBクラス転落も、他球団からは「うらやましい」の声

     借金生活で逆転優勝が厳しくなった巨人。エースとして長年活躍してきた菅野智之が6勝6敗と波に乗れず、救援陣も「勝利の方程式」が確立できていない。今年故障で3度戦線離脱した主将・坂本勇人の「ショートの後

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この人と一緒に考える

  • 過去10年で「戦力外」→「戦力」になった男たち NPBで“選手再生”が際立つチームは

     7月末でプロ野球のトレード期間は終了。7月に3件のトレードが成立したが、例年に比べると少なく、また昨年オフにFAで移籍した選手も又吉克樹(中日→ソフトバンク)の1人だけと、NPBの移籍市場

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  • 巨人、低迷の原因である「投壊」は改善するか 将来的には“別の心配要素”も

     昨年3位からの巻き返しを図ったシーズンだったものの、首位ヤクルトには大きく引き離され、2年ぶりのリーグ優勝はかなり厳しい状況となっている巨人(8月7日終了時点で首位から11.5ゲーム差の4位)。一時

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  • 巨人右腕は古巣ファンに“皮肉” ヒーローインタビューで「物議を醸した発言」の数々

     プロ野球のヒーローインタビューは、「勝利に貢献できて良かったです」「頑張ります」等、無難なコメントが多いが、時には本人が意図しないところで“失言認定”を受けてしまうこともある

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  • コロナ感染相次ぐ巨人、CS進出の可能性は?「戦力的に広島、阪神の方が強い」

     29日からリーグ戦が再開する。パ・リーグは首位のソフトバンクから5位のオリックスまで2.5ゲーム差にひしめく大混戦だが、セ・リーグは首位のヤクルトが2位タイで並ぶ阪神、広島に11ゲーム差をつけて独走

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  • プロ野球で誕生しそこねた“幻の3球場” 60年前「新宿に日本初のドーム構想」も

     プロ野球の長い歴史の中には、建設計画が発表されながら、諸々の事情で実現しなかった“幻の球場”がある。 日本のドーム球場第1号は、1988年にオープンした東京ドームだが、それ以

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  • 連日大量失点で5位転落の巨人 「このままでは最下位転落」の可能性も

     借金生活に入った巨人が打開策を見いだせない。19日のヤクルト戦で2週間ぶりの連勝を目指したが、今季チームトップの9勝と勝ち頭の戸郷翔征が6回途中5失点と踏ん張れず借金は今季ワーストタイの4に逆戻り。

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この話題を考える

  • “聖人”王貞治の人間くさいエピソードの数々 現役時代はコーチ激怒の“気の抜けたプレー”も

     巨人選手時代の王貞治は、不世出のホームランバッターであるとともに、チームメイトたちの敬愛を集める人格者としても知られ、“聖人”のようなイメージすらあった。 だが、その一方で、

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  • 巨人、投打かみ合わずV奪回絶望的 注目される「中田翔の処遇」

     巨人が厳しい状況に追い込まれている。首位を独走するヤクルトが新型ウイルスの感染により山田哲人、青木宣親、中村悠平、塩見泰隆ら主力選手が大量離脱する緊急事態を迎えたが、スポーツ紙記者は「巨人を含めて逆

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  • ヤクルト・村上宗隆のライバルは巨人・岡本和真ではない?「阪神・大山悠輔の方が怖い」との指摘も

     首位を独走するヤクルト。その原動力になっているのが4番の村上宗隆だ。 セリーグのスコアラーはその凄みについて、こう語る。「7月に入って当たりが止まっているが、打席の内容は紙一重です。微調整すれば打ち

    週刊朝日

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  • 巨人じゃなければ大成できた? 二軍で活躍も巨大戦力に“埋もれた”選手たち

     1990年代半ばから毎年のようにFAなどで大型補強を繰り返している巨人。その結果、2軍で結果を出しながらも、巨大戦力の陰で埋もれてしまった選手たちも多い。 長嶋茂雄監督から名前を間違われたエピソード

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  • 巨人・菅野智之、楽天・田中将大 全盛期取り戻せない両者に「対照的な評価」

     球界を代表するエースとして活躍していた巨人・菅野智之、楽天・田中将大に異変が起きている。 菅野は6月24日の首位・ヤクルト戦で5回9安打と打ち込まれて今季ワーストの7失点。伏兵の中村悠平にプロ14年

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  • 危険な球を投げて“逆ギレ”した投手たち 「乱闘、見たいか?」と前代未聞の行動も

     一歩間違えば両軍ナイン総出の乱闘になりかねない危険球だが、打者が怒るのは当然として、時には投手が逆ギレしたり、挑発的な態度を取る場面も見られる。 危険球に怒った助っ人に対し、一歩も引かずに応戦の構え

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