ビジネス

  • コンビニ3社の新アイスコーヒー飲み比べ! 舌の肥えた「家飲み派」も取り込む戦略は?

     コンビニの新アイスコーヒーが出そろった。なじみのある商品だけに「何を今さら」と思うだろうが、6月はコンビニコーヒーの売れ筋がホットからアイスに切り替わる時期。毎年このタイミングに合わせ、定番のアイス

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  • 地味だけど実は有能な「Windowsキー」の実力とは

    「タッチ1つ」で時短効果が得られる4つのシーン Windowsパソコンのキーボードに必ず備わっている「田」=[Windows]キー。しかし、長年パソコンを使っている人でも、このキーのお世話になったこと

    東洋経済

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  • 投資で資産1億円を築いた元グラドル・杉原杏璃に直撃! スピード離婚後に投資系YouTuberになった理由

    元グラビアアイドルでタレントの杉原杏璃(39)は、昨年9月に投資系YouTuberとしてデビューした。23歳から始めたという杉原の投資術は以前から話題になっており、すでに「株式投資」と「不動産投資」の

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  • 世界初! 「表情わかるアバター」で“出勤”できる仮想オフィス まるで対面?

     テレワークを導入したもののコミュニケーション不足に悩む職場は多い。雑談に注目した仮想オフィスがあるというので、さっそく訪問してみると──。AERA 2021年6月21日号から。*  *  *「リモー

    AERA

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  • 竹増貞信

    竹増貞信

    ローソン社長・竹増貞信「脱プラスチック・食品ロスで、低炭素社会の実現をめざす」

    「コンビニ百里の道をゆく」は、51歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。*  *  *「低炭素社会実現」への機運が高まってきています

    AERA

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  • 60代からのYouTube入門 シニアが注意すべきは「視聴バランス」

     ユーチューバーの暴走がしばしば報じられるたびに「SNSなんてろくなもんじゃない」と毒を吐きつつ、実は興味津々のシニア世代も多いのでは? とはいえ、なにをどう見れば楽しいのかわからない。そんな初心者へ

    週刊朝日

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この人と一緒に考える

  • 西野一輝

    西野一輝

    「クソどうでもいい仕事」にやる価値はあるのか? それでも仕事を楽しむ人が得る高評価

     あなたの周りにムダにやる気を下げてくる人物はいないだろうか? 経営・組織戦略コンサルタントの西野一輝氏は、こうしたやる気を下げてくる人物への対策を『モチベーション下げマンとの戦い方』(朝日新聞出版)

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  • 五輪損切りで株価3万2千円超!「開催しても追加的な好影響はない」

    「五輪で人が東京に集まるので、本来であれば喜ばしいはずなんですが、今回は中止にしてもらったほうがいいです」 そう話すのは、東京・六本木にあるキャバクラの店長。昨年から繰り返し出されてきた緊急事態宣言中

    週刊朝日

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  • 「副収入が欲しい中高年」におすすめの3つの副業とは

     2018年、厚生労働省は「働き方改革」の一環としてモデル就業規則から副業・兼業を禁止する規定を削除。当時は副業元年と話題になった。特に最近は、コロナ禍や経済不安も相まって一人ひとりの副業への興味も高

    ダイヤモンド・オンライン

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  • 竹増貞信

    竹増貞信

    ローソン社長・竹増貞信「『昭和の時代』と同じではもったいない」

    「コンビニ百里の道をゆく」は、51歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。*  *  * コロナ禍での生活が長くなりました。リモートワ

    AERA

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  • ネット情報に踊らされる子育て 祖父母のサポートで必要なことは?

     大抵のことは「Google先生」が教えてくれる今。若い世代でも、膨大な情報に踊らされることは珍しくない。慣れない育児に追われ、子育て情報に敏感なパパママであれば、なおのこと。そんな迷える子ども夫婦を

    週刊朝日

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  • SDGs系投信、売れてる理由は「大義名分」? 「もうけ」重視で買うべからずと専門家

    「社会貢献できる投信」のブームに金融庁も目を光らせ始めた。大手金融機関の専用ファンドを中心に売れているが、その投信は“本物”か? AERA 2021年6月7日号で専門家らに話を

    AERA

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この人と一緒に考える

  • 竹増貞信

    竹増貞信

    ローソン社長・竹増貞信「60歳以降も元気で働くためには学ぶ仕組みの用意が必要」

    「コンビニ百里の道をゆく」は、51歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。*  *  * 読者の皆さんは「サザエさん」の波平さん、何歳

    AERA

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  • 「住宅すごろく」ゲームの終焉が生んだ新たな<地域格差>のメカニズムとは

     格差が格差を生む“新型格差社会”、令和日本。社会学者・山田昌弘さんは、『新型格差社会』(朝日新書)で、格差を5分類することで根本的要因を指摘。<家族><教育><仕事><地域>

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  • 株式手数料“タダ”戦争勃発! 「この値下げに乗るのはアリ」経済ジャーナリストもGOサイン

    「25歳以下なら売買手数料はいただきません」。株式の売買手数料が主な収益源であるはずのネット証券が、出血サービスを打ち出した真の理由は。AERA2021年5月31日号の記事を紹介する。*  *  *「

    AERA

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  • 30代、40代が買うべき“王道”投信をプロが選抜 リスクを減らす年代別プランを一挙公開

     元本割れの可能性があるのはわかっているけど、できるだけ損したくない……。そんな投資ビギナーのために、王道の資産配分ポートフォリオを公開。AERA 2021年5月31日号の

    AERA

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  • 米国で“空箱会社”上場の「SPAC」がブーム 日本も導入なるか?

     米国の株式市場では、事業の実態がない会社、いわゆる“空箱会社”を次々と上場させて空前のブームになっている。「SPAC(特別買収目的会社)」と呼ばれるもので、日本でも導入への期

    週刊朝日

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  • 竹増貞信

    竹増貞信

    ローソン社長・竹増貞信「ローカライズと平準化で地元の期待に応える」

    「コンビニ百里の道をゆく」は、51歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。*  *  * 長崎県の五島市と新上五島町に今年4月、三つの

    AERA

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