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大塚篤司
医学部生が主人公のマンガ『Dr. Eggs』を大学医学部教授が読んでみた 「内容は実にリアル」
医学部生が主人公のマンガ『Dr. Eggs』を大学医学部教授が読んでみた 「内容は実にリアル」
現役皮膚科医がつづる “患者さんと一緒に考えたいこと、伝えたいこと”
Dr. Eggs
2022/11/11/ 07:00
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大塚篤司
マンガDr.Eggsはまだ始まったばかりですが、6年間の長い医学部生活では多種多様なイベントが待ち受けています。この先の物語と円くんの成長を私も一緒に見守りたいと思います。
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大塚篤司
大塚篤司(おおつか・あつし)/1976年生まれ。千葉県出身。医師・医学博士。2003年信州大学医学部卒業。2012年チューリッヒ大学病院客員研究員、2017年京都大学医学部特定准教授を経て2021年より近畿大学医学部皮膚科学教室主任教授。皮膚科専門医。アレルギー専門医。がん治療認定医。がん・アレルギーのわかりやすい解説をモットーとし、コラムニストとして医師・患者間の橋渡し活動を行っている。Twitterは
@otsukaman
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Dr. Eggs
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