化粧下地が全ての人の常識ではないという証拠に、件(くだん)の美容雑誌には時折、「下地の大切さ」や、下地の種類によって、その後のメイクにどう変化が表れるかなどの特集が組まれるものだ。
どうやら化粧下地とは、「すっ飛ばしていい」と勘違いされているモノらしい。
「いえいえ必ず使ってください」とは再びメイクさん。
そんな彼女のお眼鏡にかなった「プレミアムCCアミノクリーム PK(ベビーピンク)」は、くすみを飛ばし、肌色をワントーン明るくしてくれるだけでなく、透明感を出し、毛穴の凸凹をカバーしてくれて、化粧崩れも防いでくれて、SPF40というスグレモノなのだ。
出演時にはもちろんだが、春が近づくタイミングに、「くすみを飛ばして血色感のある肌へ」という商品特徴は、実に有り難く、効き目は朝から夕方まで、もってくれる。色ムラや赤みが気になる方には、「BE(シアーベージュ)」タイプも。プロが認めた化粧下地、マストバイだ。
※週刊朝日 2019年2月22日号