認知症早期治療中“ボケたま記者”が挑戦! 脳の機能を可視化できる最新機器

健康

2016/03/08 07:00

 認知症早期治療実体験ルポ「ボケてたまるか!」の筆者であり、MCI(軽度認知障害)当事者・山本朋史記者が、脳の機能を可視化できるという「近赤外光脳機能イメージング装置」で自分の脳がどのように働いているのか調べる治験をしてもらった。

あわせて読みたい

  • がん細胞を破壊する画期的な治療法は、テレビリモコンと同じ光を当てる? 医師が解説

    がん細胞を破壊する画期的な治療法は、テレビリモコンと同じ光を当てる? 医師が解説

    週刊朝日

    8/14

    「両親の免許返納」に待ったの声? パニックで「認知機能検査」失敗も

    「両親の免許返納」に待ったの声? パニックで「認知機能検査」失敗も

    週刊朝日

    9/21

  • 筑波大の認知力アップ訓練に62歳記者が参加 結果は年齢関係ない?

    筑波大の認知力アップ訓練に62歳記者が参加 結果は年齢関係ない?

    週刊朝日

    5/19

    2年の認知症治療を経て…ボケたま記者 注目の検査結果は?

    2年の認知症治療を経て…ボケたま記者 注目の検査結果は?

    週刊朝日

    3/22

  • 警視庁〈自転車安全教室」」○☓クイズに挑戦して、事故から身を守ろう!

    警視庁〈自転車安全教室」」○☓クイズに挑戦して、事故から身を守ろう!

    tenki.jp

    4/9

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す