大ヒット「ネコのペンおき」に黄金螺旋があった! 開発者が明かす魅惑ボディの秘密とは カプセルトイ、「ネコのペンおき」シリーズが人気だ。ヒットの背景には追求された「かわいい」と実用性、さらには人の心を掴む黄金比があった。AERA2021年7月12日号から。 どうぶつねこ 7/10
米倉昭仁 水中写真家・古見きゅうが撮る 世界有数の多様性を持つ日本の海の素晴らしさ 水中写真家・古見きゅうさんの作品展「JAPAN’S SEA」が7月29日から東京・品川のキヤノンギャラリー Sで開催される。 どうぶつアサヒカメラキヤノン 7/28
コロナ禍によって臨時休館した水族館でマンボウはどう過ごしていた? 私はマンボウ研究で飯を食うことに異常な執着心がある愚かなポスドクである。前回、「かつて江の島水族館にあったホルマリン漬け巨大マンボウ標本は、実はウシマンボウMola alexandriniだった」という記事を書き、当時現物を見た記憶のある読者からは「怖かった」という感想を多数いただいた。どんな形であれ、人々の思い出の中にしっかりとマンボウ類が刻まれていることを私はうれしく思う。 どうぶつ新型コロナウイルス 6/19
岩合光昭 【岩合光昭】“愛敬”が仕事? チェコ世界遺産の「看板猫」 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、チェコのクトナー・ホラの「世界遺産の街の看板猫」です。 どうぶつねこ岩合光昭 4/14 週刊朝日