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古田真梨子

古田真梨子

AERA編集部

プロフィール

AERA記者。朝日新聞社入社後、福島→横浜→東京社会部→週刊朝日編集部を経て現職。
途中、休職して南インド・ベンガル―ルに渡り、家族とともに3年半を過ごしました。
京都出身。中高保健体育教員免許。2児の子育て中。

古田真梨子の記事一覧

松下洸平があふれ出る動物愛を語る 獣医師・太田快作先生との念願の対談が実現
松下洸平があふれ出る動物愛を語る 獣医師・太田快作先生との念願の対談が実現   松下洸平さんがホストを務めるAERAの対談連載「じゅうにんといろ」、7人目のゲストは初めて芸能界を飛び出して、獣医師の太田快作さんをお迎えしました。殺処分ゼロに取り組む太田先生と松下さんによる、動物たちへの愛情あふれる対談のスタートです。1月30日号に掲載した対談の様子を紹介します。
野田聖子議員に聞く性教育 「結婚するまで生理があれば何歳でも産めると思っていた」
野田聖子議員に聞く性教育 「結婚するまで生理があれば何歳でも産めると思っていた」 性情報にあふれる現代、正しい性教育は暮らす子どもを守るだけでなく、セクハラや強制性交罪などの抑止も期待できる。だが、多くの学校は学習指導要領の「はどめ規定」のため、積極的な性教育の実施をためらっている。日本の性教育の問題点とその展望について、野田聖子・前内閣府特命担当相に聞いた。AERA 2023年1月30日号の記事を紹介する。
日本の性教育の遅れの裏に「自民党と旧統一教会」 足かせ「はどめ規定」が生まれた背景
日本の性教育の遅れの裏に「自民党と旧統一教会」 足かせ「はどめ規定」が生まれた背景 性情報にネットで簡単にアクセスできる時代、性についての正しい知識を子どもたちに伝える重要性が増している。だが、多くの学校では積極的な性教育を行えていない。障壁となっているのは、学校指導要領の「はどめ規定」だ。「妊娠の経過は取り扱わないものとする」など、学びに制限がかけられている。「はどめ規定」はどのような背景から生まれたのだろうか。AERA 2023年1月30日号の記事を紹介する。
ryuchell「性教育」を語る 「被害に遭った時に『オラァッ』と言える力」が重要
ryuchell「性教育」を語る 「被害に遭った時に『オラァッ』と言える力」が重要 大切な人や自身を守るために、正しい性の知識を身につけることは必須。子どもの年齢に応じて、家庭で性教育に向き合うことも大切だ。ryuchellさんは、息子に3歳ころから性教育を始めたという。性教育についてどのように考え、家庭ではどんなことを実践しているのだろうか。AERA 2023年1月30日号の記事を紹介する。
学校の性教育で「性交」を取り扱うハードルの高さ 障壁となる「はどめ規定」の実態
学校の性教育で「性交」を取り扱うハードルの高さ 障壁となる「はどめ規定」の実態 正しい性教育は性情報にあふれる中で暮らす子どもを守るほか、セクハラや強制性交罪などの抑止にもつながると期待される。しかし、多くの学校は学習指導要領の「はどめ規定」のため、積極的な性教育の実施をためらっている。実態を追った。AERA 2023年1月30日号の記事を紹介する。
松下洸平×木村多江が語る「やんごとなき一族」の舞台裏 「板の上に乗ったらみんな一緒。年齢や性別、キャリアも関係ない」
松下洸平×木村多江が語る「やんごとなき一族」の舞台裏 「板の上に乗ったらみんな一緒。年齢や性別、キャリアも関係ない」 松下洸平さんがホストを務めるAERAの対談連載「じゅうにんといろ」、6人目のゲストは俳優の木村多江さんです。木村さんのふわっとした雰囲気がスタジオに広がる中、初共演したドラマの撮影秘話を楽しそうに振り返る二人。12月26日増大号に掲載した対談の様子を紹介します。
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