「大学入試」に関する記事一覧

  • 入試改革とコロナで受験生「Wショック」 AO・推薦「休校で出願要件を満たせない」懸念も

     揺れる大学入試改革のなか、昨年に引き続き受験生の安定志向が予想される。今年は新型コロナ感染拡大も相まって、一般入試のみならずAO・推薦への影響も必至だ。AERA 2020年5月25日号では「AO・推

    AERA

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  • コロナ禍「不条理と闘うスキル」得るチャンス 高校生は「英語」「プログラミング」を

     入試改革と新型コロナで高校生に「不条理」が襲っている。だが、そんなときこそ人生の不条理と闘う術を身につける好機だという。AERA 2020年5月25日号は、教育ジャーナリスト後藤健夫さんに話を聞いた

    AERA

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  • 東大クイズ王・伊沢拓司さんと考える コロナ禍の「休校」の問題点とは?

     新型コロナウイルスの感染拡大で小中高校、大学での「休校措置」や「リモート授業」が続いています。「学ぶ権利」が失われたかのように思える今こそ、何ができるのか。このほど『勉強が楽しくなっちゃう本』を刊行

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  • 東大クイズ王・伊沢拓司さんが指南 自宅学習が続く今こそ親が子どもにすべきこと

     新型コロナウイルスの感染拡大で小中高校、大学での「休校措置」や「リモート授業」が続いています。「学ぶ権利」が失われたかのように思える今こそ、何ができるのか。このほど『勉強が楽しくなっちゃう本』を刊行

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  • 全50大学で実志願者数に変化 “小泉進次郎効果”で関東学院大は増加?

    「週刊朝日」が調査する実志願者数ランキングで、今回初めて全50大学が公開に応じた。大学はこれまで、のべ志願者数を公表してきたが、1人の受験生が同じ大学内でいくつ併願しても1人と数える実志願者数を見ると

    週刊朝日

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  • 東大より「海外名門大」へ “意外な国”の大学も人気の理由

     いまや東大でなく海外名門大に直接進学することも珍しくなくなっている。一方で、ハンガリーやチェコ、マレーシアなど意外な国の大学も人気を集める。いったいどうなっているのか。最新の進学事情を探った。*  

    週刊朝日

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この人と一緒に考える

  • 海外の大学に強い高校は? 注目は「日本にいながら異文化体験できる」公立校

     海外の大学を目指す受験生が増えている。こうした中、海外進学に強い高校も見えてきている。本誌では19年の海外大合格者の多い学校を独自に集計した。「日本の大学では先行きは暗いと主人と話しています」 こう

    週刊朝日

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  • “あほでもOK”は古い 増加するAO・推薦入試に“個性”で対応

     大学ではAO(※【1】)・推薦(※【2】)入試の時代が到来しようとしている。学力だけでなく、学習意欲や考える力、コミュニケーション能力など総合的な力を問う試験で、今や合格者は入学者の半数を占める。変

    週刊朝日

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  • 「医学部に強い高校」トップ30! 今年も1位の名門私立高とは?

     成績優秀な生徒が目指す医学部医学科は、定員が少ないこともあり、今も昔も狭き門だ。この特集では、中でも難関である国公立大学への合格者数のランキングトップ30校に加え、「医学部に強い高校」に共通する特徴

    週刊朝日

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  • 京大志望のきっかけは『鴨川ホルモー』?!合格者628人の素顔に迫るアンケート

     「西の雄」、京都大学。京大合格者たちの素顔が知りたいと、週刊朝日では合格した学生を対象にアンケートを実施した。628人から寄せられた回答を分析。勉強時間・睡眠時間・将来なりたい職業──。ピカピカの京

    週刊朝日

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  • 難関大合格率トップ10に食い込んだ公立校とは?ランキングでみる「真の実力校」

     2020年の大学入試の「真の実力校」はどの高校か。学校の規模に左右されない実績を探るべく、東大・京大をはじめとする旧帝大、一橋大、東工大、神戸大の難関10大学への「合格率」を分析した。今年のトップ1

    週刊朝日

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  • 緊急事態宣言下の受験生に朗報「教育格差をなくしたい」カリスマ元予備校講師が始めた驚きのYouTube授業

     新型コロナウィルスの影響で自宅待機を余儀なくされている受験生たちにとっては朗報か――。  昨今は俳優・佐藤健や女優・本田翼、メジャーリーガーのダルビッシュ有といった著名人も続々とYouTuberデビ

    週刊朝日

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この話題を考える

  • 今年の東大合格者1218人に聞いた! 勉強時間は? なりたい職業は?

     日本最難関の東大・京大。いったいどんな人物が合格しているのか。本誌では合格者を対象にアンケートを実施した。今回は東大合格者の回答を分析。勉強時間や東大を目指し始めた時期、会いたい有名人など合格者の実

    週刊朝日

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  • AIが先生、ヒトはコーチングの時代へ 予備校が迎えた大変革とは

     塾・予備校の風景が大きく変わりつつある。「AI」が先生になりタブレットで生徒一人一人に合わせた授業を行い、講師は専ら「コーチング」を行うという。AERA 2020年3月30日号から。*  *  * 

    AERA

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  • 第1志望不合格でも「未練は力なり」佐藤ママが受験生たちにエール

     4人の子ども全員が東大理IIIに合格した佐藤ママこと佐藤亮子さんによる、受験生とその親を応援する短期集中連載。第12回は「第1志望不合格でも、未練は力なり」と題してお送りする。*  *  * 202

    週刊朝日

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  • 早稲田vs慶應、令和はどっちが有望? 徹底比較

     永遠のライバルである早稲田大学と慶應義塾大学。ひとたびOB、OGが集まれば「早慶どちらが優れているか」で盛り上がる。私学の雄として互いに切磋琢磨してきた歴史がある。そこで今回、入試志願者数から就職率

    週刊朝日

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  • 消費者トラブル救済にもつながる? 東京医科大不正入試問題で使われた「特例法」とは

     東京医科大学が女子や浪人生を差別していた入試不正を違法とした東京地裁判決。女性差別の撤廃と消費者保護の両面から、極めて大きな意味を持つ。消費者保護の側面から同問題に迫ったAERA 2020年3月23

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  • 東京医科大学の受験生差別に「違法」判決 あらゆる場の女性差別の警鐘に

     東京医科大学が女子や浪人生を差別していた不正入試問題で、東京地裁判決は、不利益を被った受験生に受験料などを返還するよう大学側に命じた。今回の判決は、入試以外のあらゆる場での女性差別に警鐘を鳴らすもの

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