移籍した途端に“不良債権化”も… 最も成功&失敗した助っ人の国内移籍は?

2019/03/14 17:00

 近頃のNPB助っ人事情において、盛んに行われているのが国内球団間の移籍である。以前は巨人の“強奪”が目立っていたが、近年では優良助っ人たちが複数球団を渡り歩く事例もあり、今年もオネルキ・ガルシア(中日→阪神)、ブランドン・レアード(日本ハム→ロッテ)が国内移籍を果たした。すでに日本で実績を残している彼らが、新天地でさらなる成功を手に入れることは、果たしてできるのだろうか。

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