「阿部2世」の逸材も…捕手“ドラフト候補”の実力

2017/07/26 16:00

 正捕手不在。侍ジャパンのトップチームでここ数年続いている状況だ。今年のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)では小林誠司(巨人)がラッキーボーイ的な活躍を見せたが、シーズンではとても日本の正捕手とは呼べない成績に終わっている。

あわせて読みたい

  • ソフトバンク甲斐に続く「次世代キャノン」は誰だ?【西尾典文】

    ソフトバンク甲斐に続く「次世代キャノン」は誰だ?【西尾典文】

    dot.

    2/14

    甲子園で見られない「ドラフト候補」 プロ大注目の剛腕も…

    甲子園で見られない「ドラフト候補」 プロ大注目の剛腕も…

    dot.

    8/2

  • 【ドラフト2017】阪神 清宮より「高校生捕手」を獲得せよ!

    【ドラフト2017】阪神 清宮より「高校生捕手」を獲得せよ!

    dot.

    10/19

    現時点で今年の「ドラフト候補」をランク付け! トップ10はこの選手たち【野手編】

    現時点で今年の「ドラフト候補」をランク付け! トップ10はこの選手たち【野手編】

    dot.

    4/22

  • 巨人、阪神にオススメな実力者も 夏の甲子園「ドラフト候補」診断【捕手・内野手編】

    巨人、阪神にオススメな実力者も 夏の甲子園「ドラフト候補」診断【捕手・内野手編】

    dot.

    8/25

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

コメント

カテゴリから探す