「戦隊もの」の東映がなぜ? 話題作配給の裏に社長の声

2014/02/02 07:00

 なかなか配給が決まらなかった巨匠テオ・アンゲロプロス監督の遺作「エレニの帰郷」(2008年)が、やっと公開にこぎ着けた。娯楽映画で知られる東映がなぜ配給?

あわせて読みたい

  • 資本主義の「終わりの始まり」

    資本主義の「終わりの始まり」

    1/16

    『シン・エヴァンゲリオン劇場版』2020年劇場公開

    『シン・エヴァンゲリオン劇場版』2020年劇場公開

    Billboard JAPAN

    7/20

  • 死の隣にある「生」に焦点 イザベル・ユペール演じる「死期の迫った女優」のある一日

    死の隣にある「生」に焦点 イザベル・ユペール演じる「死期の迫った女優」のある一日

    AERA

    4/28

    映画『サクロモンテの丘~ロマの洞窟フラメンコ』公開記念、チュス・グティエレス監督来日インタビュー<後編>

    映画『サクロモンテの丘~ロマの洞窟フラメンコ』公開記念、チュス・グティエレス監督来日インタビュー<後編>

    Billboard JAPAN

    2/20

  • デビュー作『赤頭巾ちゃん気をつけて』の面影…故・岡田裕介東映会長をしのぶ
    筆者の顔写真

    延江浩

    デビュー作『赤頭巾ちゃん気をつけて』の面影…故・岡田裕介東映会長をしのぶ

    週刊朝日

    4/25

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す