【2024年下半期ランキング エンタメ編1位】女子柔道「角田夏実」水着披露の次はランウェーデビュー…タレント化加速で注目される“愛され素顔” 2024年も年の瀬に迫った。そこで、AERA dot.上で下半期(7月1日~11月30日)に多く読まれた記事を振り返る。エンタメ編の1位は「女子柔道『角田夏実』水着披露の次はランウェーデビュー…タレント化加速で注目される“愛され素顔”」(9月24日配信)だった。(※肩書年齢等は配信時のまま) 角田夏実柔道 12/20
女子柔道「角田夏実」水着披露の次はランウェーデビュー…タレント化加速で注目される“愛され素顔” パリ五輪柔道女子48キロ級金メダリストの角田夏実(32)がテレビに引っ張りだこの状態だ。角田は27歳で異例の階級変更に踏み切り、日本柔道女子史上最年長の31歳で初の五輪に臨んだ結果、日本中を感動の渦に巻き込んだ。 角田夏実柔道 9/24
dot.sports 阿部詩の出場あるか?「柔道混合団体」日本は東京でまさかの銀、パリでは「金」なるか 7月27日(土)から8月3日(土)まで、全8日間の日程で行われるパリ五輪・柔道競技。8月に入りいよいよ終盤、最終日の3日(土)には「男女混合団体戦」が行われる。 柔道パリ五輪 8/2
今川秀悟 パリ五輪柔道の「不可解判定」は「誤審」なのか? 大きすぎる主審の権限、「リクエスト制度」の導入を 各競技で熱戦が繰り広げられているパリ五輪。メダルを目指して全力を出し尽くす選手の姿が視聴者の心を揺さぶる。だが、柔道では、選手たちの活躍もよそに、審判の「不可解判定」が連日のようにSNS上でトレンド入りする事態になっている。 パリ五輪柔道不可解判定 8/2
日本女子のハートを鷲掴み!台湾柔道ヤン選手の素顔 モテ男はイチロー並みにストイック? 柔道大国ニッポンはメダルラッシュに沸いているが、女性の心を鷲掴みにした外国人選手といえば、60キロ級の銀メダリスト、台湾の楊勇緯選手(ヤン・ユンエイ、23歳)だろう。日本人で金メダルに輝いた高藤直寿選手が決勝で戦った相手だ。激闘を繰り広げても礼儀正しく、サラサラの髪と精悍な顔立ち。おまけに、表彰式ではメダルに頬ずりするかわいらしいしぐさをみせ、多くの女性がテレビにくぎ付けになった。現地での評判を取材した。 イケメンピックアップヤン選手台湾東京五輪柔道楊勇緯注目選手 8/1