がん治療「主人公は医師から患者へ」 30年の変化を帯津医師が解説

ナイス・エイジングのすすめ

がん

2020/12/28 07:00

 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「主人公は患者さん」。

あわせて読みたい

  • がん治療で「28年生」も 帯津医師がうれしい「患者の卒業式」とは?
    筆者の顔写真

    帯津良一

    がん治療で「28年生」も 帯津医師がうれしい「患者の卒業式」とは?

    週刊朝日

    7/27

    治療法が効果を発揮するには「3つの信頼」が重要 帯津医師も日々実感
    筆者の顔写真

    帯津良一

    治療法が効果を発揮するには「3つの信頼」が重要 帯津医師も日々実感

    週刊朝日

    10/12

  • 医師に聞いた「セカンドオピニオン」の“上手な受け方”

    医師に聞いた「セカンドオピニオン」の“上手な受け方”

    週刊朝日

    5/26

    「セカンドオピニオン」を聞いた病院にそのまま転院したい 医師の答えは!?

    「セカンドオピニオン」を聞いた病院にそのまま転院したい 医師の答えは!?

    週刊朝日

    5/4

  • 進歩するがん治療の60年 帯津医師「がん征圧」のカギを語る
    筆者の顔写真

    帯津良一

    進歩するがん治療の60年 帯津医師「がん征圧」のカギを語る

    週刊朝日

    1/24

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す