ホスピス医から在宅医へ 山崎章郎医師が語る 山崎章郎さん(63)はもともと外科医だった。1983年、勤めていた病院から長期休暇を取り、南極の地質調査船の船医となり、洋上でE・キューブラー・ロスの『死ぬ瞬間』を読んだ。 介護を考える終活 9/26 週刊朝日