「彼女には自分の弱い部分も見せられる」 一日がかりのプロポーズで結ばれた夫婦 AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2022年4月11日号では、株式会社Antwayが手がける家庭料理配達サービス「つくりおき.jp」で勤務する古端健吾さん、「SHE Tokyo」運営およびアパレル企画・ディレクションを手がける古端果林さん夫婦について取り上げました。 はたらく夫婦カンケイ 4/8
コロナ禍で変わるPTA 連絡手段がプリントからチャット、加入や活動の強制廃止も アナログ、強制参加……。AERAはたびたび、PTAの理不尽について報じてきた。そんな旧態依然のPTA活動だが、コロナ禍でついに変化せざるを得なくなったようだ。AERA 2021年12月20日号は、どのように変わったのか、取材した。 PTA 12/17
コロナをきっかけにPTA活動のスリム化 必要性がわからない前例踏襲を見直し PTAの理不尽についてAERAはたびたび報じてきた。だが、ここにきて改革の兆しが見えてきたという。コロナ禍で、やり方を変えざるを得なくなったことが後押しした。AERA 2021年12月20日号から。 PTA 12/16
重いランドセル嫌で登校拒否? 肩こり、腰痛訴える子も それでも代用品が普及しない日本 小学生の鞄といえばランドセル、というイメージが強い日本。しかし実際に使用するなかで違和感を覚える親子もいる。ランドセルに代わる商品も複数あるが、いまいち定着しないのはなぜなのか。AERA 2021年6月28日号で取材した。 6/26
小学生に6キロ背負わせる…ランドセルは異常? タブレット、水筒も加わり重量化 ランドセルにまつわる違和感の数々を4月にAERA本誌が報じたところ、大反響があった。小学生時代、多くの人が背負って通ったことのあるランドセル。なぜ議論が沸騰するのか。AERA 2021年6月28日号で取り上げた。 6/25
海外の精子バンク利用で「子どもの出自を知る権利」確保する日本人夫婦 「見た目の違いは気にならない」 病気や不妊などさまざまな理由で提供精子・卵子での妊娠・出産をする人たちがいる。ただ、国内でそれを選択しようとすると「子どもの出自を知る権利」が守られない、という壁がある。AERA 2021年2月8日号で取材した。 2/8
自分が何者かわからず…匿名精子ドナーから生まれた女性「『出自を知る権利』法律で認めて」と思い吐露 日本では提供精子による人工授精で子を授かるAIDという方法がある。日本産科婦人科学会(日産婦)に登録するいくつかの病院でのみ受けられる治療法で、匿名の第三者の提供精子を用いた人工授精だが、これを選ぶと「子どもの出自を知る権利」が守られない。そのため、身元開示が可能な海外ドナーから精子・卵子の提供を受ける親も少なくないようだ。AERA 2021年2月8日号では、提供精子・卵子での出産や、「子どもの出自を知る権利」について取り上げた。 2/8
コロナ禍からの学校再開「PTAのポイントは例年通りもらえるんですか?」母親たちの不毛だけどマジな悩み PTA活動はなぜ強制参加? 非効率すぎ、変えられない・変わらない……そんなPTA問題の核心をズバリ表現する「2コマでPTAを叫ぶ母」さんのマンガを題材に、PTA問題に詳しいライター大塚玲子が解説します。第5回は「PTA活動のポイント」について。 #新型コロナウイルスPTAマンガ教育、出産と子育て 6/21
2カ月遅れで入学式、その後に行われるPTA役員決めにも「適切な社会的距離」をプリーズ… PTA活動はなぜ強制参加? 非効率すぎ、変えられない・変わらない……そんなPTA問題の核心をズバリ表現する「2コマでPTAを叫ぶ母」さんのマンガを題材に、PTA問題に詳しいライター大塚玲子が解説します。第4回は「役員決め」について。 #新型コロナウイルスPTAマンガ教育、出産と子育て 6/14
PTAは「噂に聞くほど怖くない」? 本部役員務めた漫画家が語る実態 『ツレがうつになりまして。』など数々の人気コミックエッセーで知られる漫画家の細川貂々さんが、最新刊『アタックPTA』(朝日新聞出版)を上梓。描かれるのは、親たちを悩ませるPTAの実態だ。同書には、3年間、PTA本部役員を務めた細川さんの実体験も反映されているという。AERA 2020年5月18日号では、細川さんにPTAを経験して感じたことなどを聞いた。 5/15