K‐POP“第4世代”がアツい! 「顔の天才」異名を持つメンバーに「“東京ドーム”に最も近い」グループも やっとBTSのメンバーを覚えた、なんて読者の方々。K‐POP界は、まだまだ先に進んでいます。注目の“第4世代”が続々と誕生し、ブレーク中。選りすぐりのグループを紹介します。AERA 2021年4月12日号から。 4/11
K‐POPアイドル「憧れ」から「自分がなる」時代へ 日本人デビューが急増 K‐POPは今、2018年前後にデビューした第4世代に注目が集まっている。韓国に渡り、K‐POPアイドルとしてデビューする日本人の活躍も見逃せない。AERA 2021年4月12日号から。 4/10
BTS熱狂的ファンの“自主的な”援護射撃 「拡散」「善行」「見守り活動」とは? 世界で大旋風を巻き起こしているBTS。2020年にリリースした「Dynamite」が、ビルボードシングルチャートで1位を記録。グラミー賞にもノミネートされた。その快進撃を支えるファン=ARMY。一体どんな存在なのだろうか。AERA 2021年1月11日号で、ライター・酒井美絵子氏が解説する。 1/9
NiziU デビュー曲で「自分らしく」「恩返し」 胸に刻んだJ.Y. Parkの「金言」とは 日韓合同オーディション・プロジェクト「Nizi Project」発のガールズグループNiziUは、デビュー前にもかかわらず紅白歌合戦に出場が決定した。彼女たちを読み解くカギは、「自分らしく」「心から楽しむ」だ。AERA 2020年12月7日号から。 12/2
NiziU、“フツーの女の子”から“社会現象”へ 「希望の光を届けたい」 グローバル・ガールズグループ NiziUがAERAに登場。まだプレデビューにも関わらず、社会現象を引き起こすほどの人気だが、1年前までは「フツーの女の子」だった彼女たちが今思うことに迫った。AERA 2020年12月7日号から。 12/1
視聴者の6500万票が作ったJO1、11人11色の個性で“JKPOP”の幕開けを宣言 昨年、公開オーディション番組で選抜された11人のグローバルボーイズグループ、JO1。「J−POPとK−POPのハイブリッド」をコンセプトに、新しいかたちのアーティストを目指す。AERA 2020年11月30日号から。 11/27
JO1原動力はJAMのパワー 命燃やして「GOT THE TOP」を目指す理由 昨年、公開オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」で約6500万票の視聴者投票により選ばれたグループJO1。「J−POPとK−POPのハイブリッド」をコンセプトに、3月にデビューした彼らが語った。AERA 2020年11月30日号から。 11/26
「JO1というジャンルを体感してほしい」 令和の“グローバルボーイズグループ”とは? グローバルボーイズグループJO1がAERAに登場。日本人だけでK−POPをする──。先例のない道を歩む様子を、「マインクラフトのような楽しさがある」と仮想空間の中で仲間と協力して物づくりや冒険をする人気ゲームに例えた。AERA 2020年11月30日号から。 11/25
無理やり彼氏を整形させる“イ・ミンホ化”パク・ソジュンの「バティ」韓国の田中圭とは? 若き王、妄想男子、「パパミ」、本物の名家の生まれ……。“アラサー”の韓流スターたちは今が旬だ。兵役を経験する前後で、ぐっと顔が大人っぽくなり、キュンキュン度が増しているのだ。アラサー男子の実像に迫った。 10/8 週刊朝日
「ムラサキするよ!」BTSが生配信でファンと再会、愛の言葉届ける 韓国で生まれ、世界のミュージックシーンで活躍するBTSが、7月18日、日本ファン向けのオンラインショーケースを開催。久しぶりの“再会”を楽しんだ。AERA 2020年8月24日号から。 8/23