IVE Z世代「ワナビー」の素顔 “ラブ マイセルフ”で自分のよさは堂々と見せる K-POPでは、主に2000年代生まれのメンバーで構成された“第4世代”に勢いがある。昨年は特にガールズグループの活躍が目立った。その中心にいたのがIVE(アイヴ)。彼女たちの素顔に迫った。AERA 2023年1月30日号から。 1/30
IVE・ウォニョンが答えた「アイドル」とは何か 「大切な人たち」に与えるものとは 1月に1stデジタルシングル「LOVE DIVE-Japanese ver.-」をリリースしたIVEがAERAに登場。平均身長169センチという抜群のスタイルと6人6様の美貌、圧倒的なスター性で、デビュー直後にブレーク。K-POPガールズグループ時代の幕を開いた。AERA 2023年1月30日号から。 1/24
東方神起 二人の原動力と「僕たちは二人じゃない」の真意とは 東方神起が、2年半ぶりに日本のファンの元に帰ってきた。「できるだけ多くの人と会いたい」という思いから、全6都市を回り、21もの公演を行った。日本のファンへの思い、これからの歩みについて語った。AERA 2022年7月4日号から。 7/4
東方神起・ユンホ「51歳まではアーティストをやるって、ずっと前から決めているんですよ」 昨年12月にデビューから18周年を迎えた東方神起。今なお日韓のミュージックシーンでトップランナーとして輝き続ける。そのもととなっているのは、二人とファンの絆と高いプロ意識だ。AERA 2022年7月4日号から。 6/29
世界に衝撃与えたBTSの活動休止 「心配せず、むしろ期待を」メンバーは前向き BTSが、グループでの活動を暫定的に控え、個人活動に集中すると発表した。絶頂期とも言えるタイミングでの決断の背景には何があったのか。AERA2022年6月27日号の記事を紹介する。 6/21
BTSがソロ活動に専念 「方向性を失い、立ち止まって考えたい」 動画で語った彼らの本音 世界的に人気の韓国出身の7人組グループBTSが6月14日、グループ活動を暫定的に控え、今後個人活動に集中していくことを、自身のYouTubeオリジナルチャンネル『BANGTANTV』で発表した。番組内でその決断に至るまでの思いを赤裸々に語った。 AERAオンライン限定 6/16
「頑張って息苦しくなるのはもうやめよう」韓国エッセイに学ぶ”ほどほど”の境地 映画にもなった『82年生まれ、キム・ジヨン』以降の韓国文学ブームに続き、いま、韓国エッセイがブームの兆しをみせている。 韓国エッセイ韓国本TRAVEL海外 6/7
BTS新アルバムに“幻の一曲”を収録 メンバーのセレクトとARMYへの愛を込めた48曲 圧倒的なダンスパフォーマンスで魅せ、独自の世界観で聴く者の心を癒やし、鼓舞してきたBTS。AERA2022年6月6日号ではデビュー9周年を迎える6月10日にリリースする新アルバム「Proof(プルーフ)」の収録を解説する。 6/4
世界中を魅了し続けるBTSの軌跡 メンバーの変わらない音楽やダンスへのひたむきさ 圧倒的なダンスパフォーマンスで魅せ、独自の世界観で聴く者の心を癒やし、鼓舞してきたBTS。数々の偉業を重ね、名実ともに世界の頂点に立った。彼らの軌跡をたどると、世界を魅了する理由が見えてきた。AERA2022年6月6日号の記事を紹介する。 BTS 6/3
コジマジックさんが向き合った我が子の発達障害「できないのではなくて、やり方を知らないだけ」 「収納王子コジマジック」の愛称で人気の整理収納アドバイザー・小島弘章さん。AERA 2021年5月24日号で、発達障害のある長男と日々を過ごす中での思いを語った。 5/22