〈行列のできる相談所きょう最終回〉加藤浩次「スッキリ」打ち切りでも“安泰”の理由 山本圭壱のYouTubeへ合流も!? 30日放送の「行列のできる相談所」(日本テレビ系・よる7時~)は、「最終回3時間生放送スペシャル」。歴代の弁護士軍団8人が最後にして初集合し、ゲストの加藤浩次&SixTONEの法律相談に生放送で解決していく。加藤浩次にまつわる過去の記事を再掲する(この記事は「AERA dot.」に2022年11月30日に掲載されたものの再配信です。本文中の年齢、肩書等は当時のもの)。 スッキリ加藤浩次山本圭壱極楽とんぼ 3/30
〈行列のできる相談所きょう最終回〉松本人志不在で「東野幸治」が重宝される理由 “夜遊びしない”真面目さと“無感情”の強み 30日放送の「行列のできる相談所」(日本テレビ系・よる7時~)は、「最終回3時間生放送スペシャル」。歴代の弁護士軍団8人が最後にして初集合し、ゲストの加藤浩次&SixTONEの法律相談に生放送で解決していく。番組最後のMCとなった東野幸治の過去の記事を再掲する(この記事は「AERA dot.」に2024年5月10日に掲載されたものの再配信です。本文中の年齢、肩書等は当時のもの)。 東野幸治松本人志 3/30
元祖“慶應芸人”「ふかわりょう」50歳で芸人としてカムバックした背景にあった“若手時代の未練” 「かつてのエリート芸人が50歳にしてR-1グランプリ初参戦」――先日、そんなニュースで注目を集めたのは、ふかわりょう(50)だ。結果は惜しくも予選準決勝で敗退となり、決勝でネタを披露することはできなかったが、R-1初挑戦ながらあと一歩のところまで勝ち上がり、元売れっ子芸人の意地を見せた。 ふかわりょうR-1 3/23
伝説の女優「のん」が完全復活へ 日曜劇場、ネトフリ、声優…12年のブランクでも衰えない“表現者”の凄み 女優の「のん」(31)が4月放送開始の日曜劇場「キャスター」(TBS系、主演・阿部寛)に出演すると報じられ、大きな話題となった。彼女の役どころは大学の研究室で万能細胞を発見して脚光を浴びる女性研究者で、物語を大きく展開させる重要な役になるとも言われている。 のんキャスター 3/13
「狩野英孝」の好感度はなぜ下がらないのか 女性スキャンダル多くても「日曜朝の顔」に抜擢されたワケ 11年半続いたフジテレビの人気情報番組「ワイドナショー」が3月いっぱいで終了することが発表された。その後継番組として、4月から始まる新番組として発表されたのが、散歩バラエティー「かのサンド」だ。人気お笑いコンビのサンドウィッチマン(伊達みきお、富澤たけし)が「終の棲家」を見つけるという“街ブラ”バラエティーで、案内人を務めるのは狩野英孝(42)。 狩野英孝 2/7
“ポストさんま”の呼び声高い「川島明」 MCで大成功でもお笑い界から心配の声が上がるワケ 2024年で最も忙しかったお笑い芸人といえば、麒麟の川島明(45)が挙げられるだろう。朝の帯番組「ラヴィット!」(TBS系)は4年目に突入し、TVerのお気に入り登録も163万人超と安定した人気を獲得。ゴールデン帯では「ウワサのお客さま」(フジテレビ系)や「ベスコングルメ」(TBS系)などの情報バラエティーをMCとして回し、トークバラエティーでも存在感を発揮し続ける。 川島明麒麟漫才 1/3
「名探偵津田」が社会現象となるほど大当たりした理由 ドッキリを研究し尽くした「水ダウ」10年の集大成 12月18日、「水曜日のダウンタウン2時間スペシャル」(TBS系)では、同番組の人気シリーズ「名探偵津田」の第3弾が放送された。ファン待望の企画とあって、SNSでは放送直後からトレンド入りするなど大いに盛り上がった。 名探偵津田水曜日のダウンタウン水ダウダイアン 12/22
パパになりカドが取れた!? 「藤原竜也」が3年ぶりドラマ主演で高評価のワケ 「神隠し」や「キツネツキ」など、現代科学では解明できない“不可解な異常事件”を解決していく本格ミステリードラマ「全領域異常解決室」(フジテレビ系)で主演を務める藤原竜也(42)に注目が集まっている。藤原は、捜査機関「全決」の室長代理という役どころで、初共演となる広瀬アリスとのタッグでも話題だ。 藤原竜也 11/28
「神木隆之介」が昭和青年と令和ホストを好演 「海に眠るダイヤモンド」は代表作となる予感 TBSの“看板枠”である「日曜劇場」で放送が始まった「海に眠るダイヤモンド」。1955年の長崎県・端島(通称軍艦島)と現代の東京を舞台にした、70年にわたる壮大な物語だが、主演に抜擢されたのは俳優の神木隆之介(31)だ。 神木隆之介海に眠るダイヤモンド 11/10
酷評渦巻く「おむすび」でヒロイン・橋本環奈への重圧 “糸島ギャル編以後”が正念場 9月末からスタートしたNHKの朝ドラ「おむすび」が開始早々、雲行きが怪しくなっている。主演を務めるのは女優の橋本環奈(25)。物語は「平成元年生まれのヒロインが、栄養士として人の心と未来を結んでいく“平成青春グラフィティ”」と銘打っており、第1部の舞台は福岡県糸島。「伝説のギャル」である“アユ”を姉に持ち、そのせいで博多ギャル連合に強引に参加させられるという、朝ドラには少々パンチの強い物語に賛否両論が渦巻いているのだ。 橋本環奈おむすび 10/25