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高梨歩

高梨歩

プロフィール

女性ファッション誌の編集者など経てフリーライターに。芸能やファッション、海外セレブ、育児関連まで、幅広いジャンルを手掛ける。活動歴は約20年。相撲フリークの一面も。

高梨歩の記事一覧

「ブギウギ」強面オヤジを好演 関西でしか知名度がない「メッセンジャー黒田」がなぜ朝ドラに?
「ブギウギ」強面オヤジを好演 関西でしか知名度がない「メッセンジャー黒田」がなぜ朝ドラに? 年が明けてからも視聴率が好調なNHKの朝ドラ「ブギウギ」に、第54話(昨年12月14日)から出演しているのがお笑いコンビ・メッセンジャーの黒田有(53)だ。ヒロイン・福来スズ子(趣里)の最愛の人・村山愛助(水上恒司)の実家である日本屈指の興行会社の東京支社長・坂口を好演している。
来春「大奥」出演の栗山千明 イメージ覆す“大酒飲み&アニメオタク”の私生活で好感度アップ
来春「大奥」出演の栗山千明 イメージ覆す“大酒飲み&アニメオタク”の私生活で好感度アップ 来年1月スタートのドラマ「大奥」(フジテレビ系)に出演する、女優の栗山千明(39)。演じるのは、大奥の女性たちを束ねる大奥総取締役・松嶋の局(まつしまのつぼね)。フジテレビの編成担当者は「栗山さんが持つクールなビジュアルは牢獄である大奥の厳しさと恐ろしさを体現する松島の局のイメージと合致します」と起用理由をリリースで述べている。一方、栗山も「(視聴者に)嫌われる覚悟で精一杯務めたいと思います」と意気込みを語っていた。
【2023年下半期ランキングエンタメ編3位】伊原六花「ブギウギ」ハマり役でブレーク必至 元“バブリーダンス女子高生”が一気に売れたワケ
【2023年下半期ランキングエンタメ編3位】伊原六花「ブギウギ」ハマり役でブレーク必至 元“バブリーダンス女子高生”が一気に売れたワケ 2023年も年の瀬に迫った。そこで、AERA dot.上で下半期に読まれた記事を振り返る。エンタメ編の3位は「伊原六花『ブギウギ』ハマり役でブレーク必至 元“バブリーダンス女子高生”が一気に売れたワケ」(11月10日配信)だった。(※肩書年齢等は配信時のまま)
20代より露出は減ったけど…「上野樹里」37歳で家族愛に包まれた“ほっこり感“が人気
20代より露出は減ったけど…「上野樹里」37歳で家族愛に包まれた“ほっこり感“が人気 7年ぶりの主演映画「隣人X 疑惑の彼女」が公開された女優の上野樹里(37)。12月2日に行われた公開記念舞台あいさつでは、夫で人気ロックバンド・トライセラトップスの和田唱と公開日に一緒に鑑賞したことを明かした。和田は「おもしろかった。もう1回見たい。すごくいい映画ですね」と絶賛していたという。
松嶋菜々子も後押し!? 夫婦共演CMきっかけに「反町隆史」が50歳から再ブレークの予感
松嶋菜々子も後押し!? 夫婦共演CMきっかけに「反町隆史」が50歳から再ブレークの予感 まもなく50歳を迎える俳優の反町隆史だが、来年1月スタートのドラマ「グレイトギフト」(テレビ朝日系)で、“うだつの上がらない病理医”という役で主演を務めることが決まっている。来春はさらにカンテレ・フジテレビ開局65周年特別ドラマ「GTOリバイバル」で、26年ぶりに鬼塚英吉を演じることも決まっており、反町にとって飛躍の年となりそうだ。
アマゾンCMの“仕事帰り女性”が話題 キレイなお姉さん「瀧内公美」の正体
アマゾンCMの“仕事帰り女性”が話題 キレイなお姉さん「瀧内公美」の正体 夜のバスの車窓から、街の景色を眺める仕事帰りの女性。「好きなこと 私のペースで いつだって自分らしく」との締め言葉。映画のような雰囲気と女性の表情が印象的なアマゾンプライムのCMを一度は目にしたことがあるのではないだろうか。SNSでは「CMの女優さんキレイだな」「何げない風景だけなのに、このCMの雰囲気いいなぁ」など世界観に魅了される声も多く、注目度の高さがうかがえる。
竹野内豊が「徹子の部屋」で“鉄壁のプライベート”を明かしたのはなぜ? 52歳になって心境に変化か
竹野内豊が「徹子の部屋」で“鉄壁のプライベート”を明かしたのはなぜ? 52歳になって心境に変化か 10月27日放送の「徹子の部屋」に俳優の竹野内豊(52)が出演し、視聴者を驚かせた。というのも、竹野内はトーク番組への出演が少なく、謎が多いと言われるプライベートを明かす機会はほとんどないからだ。 番組では、黒柳の早口と反比例するように、ゆっくりと落ち着いた“イケボイス”で話す竹野内。そして期待通り、普段はほとんど話さないプライベートな話題にも言及した。
伊原六花「ブギウギ」ハマり役でブレーク必至 元“バブリーダンス女子高生”が一気に売れたワケ
伊原六花「ブギウギ」ハマり役でブレーク必至 元“バブリーダンス女子高生”が一気に売れたワケ NHK連続テレビ小説「ブギウギ」がスタートして約1カ月。物語の舞台は大阪から東京へと移ったが、前週の大阪時代に“二本柱”として、主人公・スズ子と梅丸少女歌劇団を盛り上げる秋山美月を演じた伊原六花(24)に注目が集まっている。タップダンスの名手としてキレのある踊りを披露し、凛とした男役を演じて芸達者な一面を見せつけた。SNSでも「タップダンスかっけー」「目線、姿勢、指先、ちゃんと男役だった」など、賛辞の声が多く上がっていた。
小泉今日子は令和でも型破りアイドルなのか ジャニーズ問題にも斬り込む“ブレない”発言も賛否両論
小泉今日子は令和でも型破りアイドルなのか ジャニーズ問題にも斬り込む“ブレない”発言も賛否両論 最近、小泉今日子(57)がアイドル時代の体験や当時の業界事情について赤裸々に告白し話題になっている。10月17日放送の「ナイツ ザ・ラジオショー」(ニッポン放送)に出演した際は、アイドル時代の恐怖体験を明かし、パーソナリティーを務めるナイツらを驚かせた。
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