「美智子さま」に関する記事一覧

エリザベス女王 「英国民からの信頼」に影響を与えたダイアナ元妃の存在と「女王の敗北」の背景

エリザベス女王 「英国民からの信頼」に影響を与えたダイアナ元妃の存在と「女王の敗北」の背景

 8日に死去した英国のエリザベス女王。25歳の若さで王位を継承し、70年以上にわたり公務を続け、国民から絶大な人気を集めたが、一方で王室へのバッシングが続いた時期もあった。その生涯とはどのようなものだ

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  • 上皇さま「時には無表情」美智子さま「髪型もチェンジ」19歳で目覚めた「皇室おっかけ大学生」の撮影記録

     4月26日、上皇ご夫妻が思い出の住まいである赤坂御用地の仙洞御所に戻る。代替わりに伴う住まいの転居により、ご夫妻は品川区高輪にある旧皇族邸を仙洞仮御所として2年の歳月を過ごした。その間、コロナ禍が続

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  • 「美智子さまに乗っかってしまうかと…」 上皇さまが御料車で身を乗り出した「どんぐり交流」のお別れ

     12日午前10時半ごろ。白バイと護衛車が先導するなか、上皇さまと美智子さまが2年にわたり住まいとした東京・高輪の仙洞仮御所を出発した。「上皇さまー」「お元気で」 沿道に集まったたくさんの人びとが、お

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  • 「週刊朝日」が報じた1920~50年代 「戦争」から新時代、“ミッチーブーム”へ

     100年前に誕生した日本最古の総合週刊誌・「週刊朝日」。多くの苦しみを生んだ悲惨な出来事も、国民みんなで笑顔になった素晴らしい出来事も、独自の視点で報じてきた。その長い歩みを、歴史に残る大事件を報じ

    週刊朝日

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  • 愛子さま歌会始デビュー 雅子さまの歌で振り返る愛娘の20年と美智子さまの助言

     新年恒例宮中行事「歌会始の儀」が18日に行われ、昨年12月1日に20歳のお誕生日を迎えられた天皇皇后両陛下の長女、愛子さまが成年皇族となって初めての歌会始で御歌を披講される。愛子さまは初の公務として

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  • 「言葉の人」美智子さまはいま何を思われるのか 空気と向き合い続け

     皇室をめぐって揺れた2021年が終わる。さまざまな騒動が浮き彫りにしたのは、美智子さまという女性皇族が、どれほど稀有な存在だったかではないか。コラムニストの矢部万紀子氏が「言葉の人」美智子さまの静か

    週刊朝日

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  • 上皇さま歴代最高齢の米寿に 小室眞子さんの幸せを美智子さまと願う

     12月23日に上皇さまが米寿(88歳)の誕生日を迎えた。 上皇さまは1933(昭和8)年12月23日生に生まれ。ことしの9月2日には、誕生から3万2031日を迎えて父の昭和天皇と並び、以降

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この人と一緒に考える

  • 愛孫が旅立つ美智子さまの胸中 皇室ジャーナリストが思いを馳せる

     10月26日、いよいよ眞子さま(30)と小室圭さん(30)が結婚される。大事な初孫の旅立ちを前に、上皇后の美智子さまは何を感じているのか。長年、取材を続けてきた皇室ジャーナリスト・渡邉みどりさんが、

    週刊朝日

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  • 【独自】美智子さま、雅子さま、眞子さま…繰り返される皇室女性の悲劇「宮内庁は変わるべきだ」の声

     秋篠宮家の長女・眞子さまの複雑性PTSDとの診断公表は衝撃的だった。振り返れば美智子上皇后は声を失われ、雅子皇后は「適応障害」と、皇室の女性の悲しみは30年経ても続いている。批判報道だけが原因なのだ

    週刊朝日

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  • “ミニ皇后”と呼ばれた黒田清子さんは平成の皇室バッシングをどう切り抜けたのか

     眞子さまと小室さんの結婚問題に端を発した、秋篠宮家への批判は、やむ気配がない。批判の嵐は、平成が始動したばかりの頃の「皇后バッシング」を思い起こさせる。このとき、母のために口を開いたのは、黒田清子さ

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