「注目競技」に関する記事一覧

  • 競技名が変わった“大きな意味” ASデュエット乾&吉田組は4位、感じた世界との差

     シンクロナイズドスイミングからアーティスティックスイミングに名称が変わってから、初めてのオリンピックとなる東京五輪。デュエットで日本は4位に終わり、表彰台に乗ることはできなかった。 デュエット種目で

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  • 「全競技で金メダルに最も近い」選手も 東京五輪「空手」の精鋭たち

     東京五輪で新たに採用された日本の伝統競技である「空手」。その見どころや注目の出場選手などを紹介する。AERA 2021年8月2日号から。*  *  * 空手は琉球王国時代の護身術、琉球古武道がルーツ

    AERA

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  • 侍Jが日韓戦に勝利 柳田、甲斐らソフトバンク勢の“勝負強さ”が決勝のカギに

     韓国との準決勝を5対2で制し、決勝に駒を進めた侍ジャパン。  4試合中2試合がサヨナラ勝ちと勝ち上がりは決して楽な道のりではなかったが、その中で目立つのが“常勝”ソフトバンク

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  • 3000m障害入賞・三浦龍司は大迫傑超えのU20日本記録保持者 次の目標は「箱根駅伝」

     東京オリンピック(五輪)第11日となる8月2日、陸上男子3000メートル障害決勝で、順天堂大の三浦龍司(19)が8分16秒90で7位入賞を果たした。五輪で日本勢が個人トラック種目で入賞したのは、20

    週刊朝日

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  • 五輪野球・因縁の日韓戦 過去には太極旗事件でイチロー「屈辱的な日」…煽るメディアに侮辱行為も 

     4日、横浜スタジアムで行なわれる東京五輪の野球準決勝で、侍ジャパンが「宿敵」韓国と激突する。ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)やオリンピックなどの大舞台でしのぎを削ってきた両国だが、過去に

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  • バド混合ダブルスで初のメダル ペア10年目、渡辺・東野の抜群のコンビネーション

     東京五輪のバドミントン男子シングルスで世界ランキング1位の桃田賢斗が早々と敗退した。それでも日本男子初のメダリストが混合ダブルスで生まれるなど、日本勢は今大会も前進した。AERA2021年8月9日号

    AERA

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  • 男女金メダルで注目のスケートボード 「危険性」の指摘も

     スケートボードストリートで日本の男女が金メダルを独占した。今大会の五輪から正式種目となったスケートボードの「ストリート」と「パーク」。街にあるような階段や手すり、縁石やベンチなどをさまざまな技で滑る

    週刊朝日

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  • 「みぽりんLOVE」応援団も マウンテンバイク「有観客」でレアチケットに

     新型コロナウイルスの感染拡大で、東京五輪のほとんどの競技は無観客で開催されている。そのなかで数少ない「有観客会場」となったのが、静岡県伊豆市で行われている自転車競技だ。 7月27日、最寄りの修善寺駅

    週刊朝日

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  • 東尾修

    東尾修

    ソフトの五輪金メダルへの思い「野球の比にならない」 東尾修が指摘

     西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、東京五輪で金メダルを獲得したソフトボール日本代表の重圧、野球日本代表の初戦などについて語る。*  *  * 東京五輪も中盤に差し掛かり、野球競技も

    週刊朝日

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  • 土性はメダル逸も、川井友は決勝へ! レスリング女子は東京でも“金ラッシュ”なるか

     東京オリンピックのレスリング競技が8月1日、開幕した。実施される全18階級のうち、日本は男子グレコローマン2選手、男子フリースタイル4選手、女子フリースタイルに6選手を派遣(12選手出場は17選手の

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  • 日本代表、久保と堂安を下げた決断は正しかったのか…延長戦で出た“クオリティ”の差 

     8月3日に行われた東京五輪サッカー準決勝のスペイン戦。U-24日本代表は死力を尽くした。予想通りにボールを支配された中でも我慢強く戦い、多くのピンチを迎えながらも体を張って防ぎ、その中で数は少ないな

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  • ソフト金メダルを呼んだ“神ダブルプレー” 偶然ではなかったワケ

     奇跡は起きた。しかし、それは偶然ではなかった。 7月27日に横浜スタジアムで行われた東京五輪ソフトボール決勝。日本は最大のライバルである米国に勝利し、ソフトボールが前回実施された2008年北京大会に

    週刊朝日

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  • 最年少はスケートボードの12歳! 五輪新競技「都市型スポーツ」の注目選手たち

     スポーツクライミング、スケートボード……。東京五輪では、伝統的な競技だけでなく、若者を意識した新競技にも注目したい。AERA 2021年8月2日号の記事を紹介。*  * 

    AERA

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  • 畑岡&稲見のメダルの可能性は? 五輪女子ゴルフ、韓国勢と笹生らがライバル

     東京五輪の女子ゴルフ競技は、4日から7日まで4日間の72ホールストロークプレーで争われる。112年ぶりに正式種目として復活した前回のリオデジャネイロ五輪では、韓国の朴仁妃が通算16アンダーで2位のリ

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  • 侍ジャパン、米国に勝利も気になった“投手起用” 準決勝・韓国戦のカギは継投か

     延長10回タイブレークに持ち込まれたアメリカとの準々決勝は甲斐拓也(ソフトバンク)のタイムリーで日本がサヨナラ勝ちをおさめた。8回を終了した時点で1点ビハインドという苦しい展開ながら、抑えのマクガフ

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  • 卓球女子団体が準決勝へ 伊藤美誠より中国が警戒するキーパーソン 福原愛と仲良し中国人選手欠場も

     東京五輪卓球競技の女子団体戦準々決勝が8月2日、行われ日本チーム(伊藤美誠、石川佳純、平野美宇)は第5シードの台湾代表と対戦し、3-0と連夜のストレート勝ちで準決勝進出を果たした。 ダブルスとして日

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  • 五輪野球・米国戦に田中将大先発も…野球ファンから「ペナントレース再開してほしい」の声

     東京五輪で侍ジャパンが1次リーグで2連勝を飾り、決勝トーナメントに進出。今日2日に米国と対戦する。 初戦のドミニカ共和国戦で2点差をひっくり返す逆転サヨナラ勝ちを飾り、2戦目も山田哲人が3ランを放つ

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  • 日本の14歳・玉井陸斗は世界を驚かせるか、飛込界初の五輪メダル獲得に挑む

     ずっと彼の世界デビューを待ち望んでいた。玉井陸斗、14歳。 2019年4月、飛込競技の日本室内選手権・翼ジャパンカップの高飛込に当時12歳で出場した玉井は、初のシニアの大会だったにも関わらず、全く物

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