「働く女性」に関する記事一覧

  • 「どのカテゴリーにも所属しない人」女性総合職一期生のリアル

     男女雇用機会均等法で誕生した女性総合職。彼女たちを待ち受けていたのは、耐え難い孤独だった――。ジャーナリスト・清野由美氏がリポートする。*  *  * 平成時代には、インターネットをめぐる「ビフォー

    AERA

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  • 男女平等の先に「孤独と闇」女性は雇均法で幸せになれたのか

     法律さえできれば、「男女平等」になるのだと思っていた。けれど、その先にあったのは、孤独と闇。そして「保活」や「ワンオペ」という消耗戦だった。ジャーナリスト・清野由美氏がリポートする。 *  *  *

    AERA

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  • 子ども3人育てながら起業 ある翻訳者の「仕事を引き寄せる法則」

     メールも携帯もなく、国際電話料金も高かった時代、留学先でつらいことがあっても、母国への連絡は手紙だけ。「書くのが面倒で涙も乾いた」と笑い、「困った人を助けたい」と思う。周りの人に振り回されっぱなしと

    週刊朝日

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  • 「時短」でストレスは解消されない! 忙しいママに本当に必要なこととは…

     子育てに仕事、家事など、つねに時間に追われる今どきのママたち。どうしても自分のことはあとまわしになってしまうので、なんだか毎日モヤモヤ……。発売中の『AERA with

    AERA

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  • 金スマでみやぞんが驚いた! 荒くれ漁師を束ねるシングルマザーが起こした「奇跡」

     ピンヒールをはいた若い女性と漁師。およそ似つかわしくないこの組み合わせは、彼女が代表としてまとめあげた「萩大島船団丸」(山口県萩市)という漁船団だ。 その女性は、もともと漁業や漁師、萩市とも、まった

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  • 5割が「不妊退職」 女性教師が語る10年間のプレ・マタハラの実態

     5.5組に1組の夫婦が受けたことがあるという不妊治療。しかし仕事との両立に悩み、働き方を変えざるを得なかった人が4割、そのうち約半数が「退職」に追い込まれているという現実が明らかになった。予定の立た

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この人と一緒に考える

  • 「フネさんみたいな52歳はそうそういない」 変わる40代、50代女性の働き方

     いま40代、50代を迎えた女性たちは約1700万人。家族構成もライフスタイルも多様なのが特徴だが、一方で社会には旧来の年齢イメージによるモノサシが厳然と残る。特に女性は、年齢を重ねることがネガティブ

    AERA

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  • 「専業主婦」「PTA役員」がキャリアに生きた 五輪関係で活躍する50代女性

     特に女性は、年齢を重ねることがネガティブに見られる日本。でも、そんな枠にはとらわれない女性がいる。さまざまな経験をプラスに、キャリアアップを重ねている。*  *  *ANAインターコンチネンタルホテ

    AERA

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  • 育休明けの仕事復帰「楽勝じゃん!」 産後キャリアに革命起こした女性

     組織の中でも、外でも、自由に、のびやかに。結婚や出産という人生の節目や、社会の変化に直面しても、いつも、働き方を自分の手で切り拓いた女性たちがいた。*  *  * 東日本大震災は働き方や生き方に、大

    AERA

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  • 「激レアさん」で話題のシングルマザー美女が漁師のトップになるまで

     4月16日放送の「激レアさんを連れてきた。」(テレビ朝日)に登場し話題となった、坪内知佳さん(31)。坪内さんの波瀾(はらん)万丈人生は、『荒くれ漁師をたばねる力』という本にもなっている。最初はCA

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  • 明治安田生命 “女性総合職1期生”広報部長のモットー「組織の長が暗いのは罪」

     明治安田生命保険広報部長の森本律子さんは「女性総合職1期生」として同社に入社した。大きな異動を繰り返し、奮闘しながら形成してきたキャリアについて、こう振り返る。*  *  * 入社は1987年。当時

    AERA

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  • 「女性用の当直室ないよ」 外科という男性社会に女性医師が入れた「メス」とは

     医師を目指すうえで、覚悟を決めた瞬間がある。医学部志望生向けのAERAムック『AERA Premium 医者・医学部がわかる2018』では、昭和大学病院の乳腺外科医・明石定子医師に、医の道を選択する

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この話題を考える

  • ベッキーが語る「神棚と盛り塩」の意味とは?

     タレント・ベッキー(34)がCMだけでなく、主演ドラマ、地上波レギュラー番組のスタート、バラエティー番組のメインMCなどのオンエアを控え、「復活してきた」と話題になっている。休業から丸2年。いまの心

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  • “定年のカタチ”は男女で違う! 女たちの第二の人生とは?

     1986年の男女雇用機会均等法施行から30年余り。道なき道を走り抜け、遮二無二働く女たちが「定年退職」を迎えようとしている。人生100年時代、女たちは第二の人生をどう歩むのか。 31年勤めた日産自動

    週刊朝日

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  • 逆転の発想がトークを上達させる? これから始めたい「ダメ出し帳」の習慣

    「あの時、こう言いたかったけど、言えなかった」「もっと、こんなふうにできたのに……」。悔しくて情けなくて、時間を戻したい。でも戻せないのが現実。そんな後悔をしないために、人気DJの秀島史香さんは、「ダ

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  • 国会議員“女子会” 日本会議は「男女共同参画」に反対?

    「女性の活躍」を連呼する安倍政権だが、現実はどうか。「男女共同参画推進法案」の成立は国会で先送りされ続け、女性議員は一向に増えず、政治と子育ての両立は至難の業だ。「ガラスの天井」が女性の進出を阻む。普

    週刊朝日

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  • 野田聖子が「ふしだら」と言われた過去 夫婦別姓を訴え…

    「女性の活躍」が必要とされているが、その実態はまだまだ前途多難だ。三原じゅん子議員(自民党 参院議員・2期目)、森ゆうこ議員(自由党 参院議員・3期目)、野田聖子議員(自民党 衆院議員・9期目)、西村

    週刊朝日

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  • “年女”倍賞美津子、抱負の色紙に書いた「無」の意味

     2018年は戌年。戌年生まれの、倍賞美津子さんに抱負を聞いた。「カッコイイ女性」の代表といえば、この方。どうすれば、こんなふうになれるでしょうか。「人は人。自分らしく年を取って、伸び伸びと生きればい

    週刊朝日

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