「フィギュアスケート」に関する記事一覧

  • フィギュア世界ジュニアで銀メダルも「悔しさ忘れない」 鍵山優真の武器とは

     3月8日(現地時間)に閉幕した2020年世界ジュニアフィギュアスケート選手権で準優勝した鍵山優真選手。元オリンピック日本代表フィギュアスケーターの鍵山正和コーチを父に持つ期待の新星の武器は、親譲りの

    AERA

    3/22

  • 「結弦には『僕のスケートは美しい』と伝え続けてほしい」ブライアン・オーサー、羽生選手への思い

     四大陸選手権では五輪2連覇を果たしたプログラムを再演し、フリー「SEIMEI」で観客を魅了した羽生結弦選手。AERA 2020年3月9日号では、ブライアンコーチの目から見た今季の羽生の成長と戦略をイ

    AERA

    3/21

  • 「結弦は答えがもうわかっている」 ブライアン・オーサーが語る羽生の再始動

     羽生結弦選手とコーチのブライアン・オーサーがタッグを組んでから今季で8年目。四大陸選手権でスーパースラムを達成した羽生は、次はどこへ向かうのか。AERA 2020年3月9日号では、ブライアンコーチに

    AERA

    3/20

  • 復活を誓うアリーナ・ザギトワに期待の声が多いワケ

     昨年12月に「引退」騒動が起きた、2018年平昌五輪フィギュアスケート女子金メダルのアリーナ・ザギトワ(17)=ロシア=が来季も現役を続けることについて、ネット上ではさまざまな声が上がっている。 2

    週刊朝日

    2/25

  • “氷上の妖精”リプニツカヤが「楽しみ」と語った選手の名前

     “氷上の妖精”と呼ばれたフィギュアスケート元ロシア代表で、2014年ソチオリンピック団体金メダリストのユリア・リプニツカヤさん(21)が来日した。6日には、明治神宮外苑アイス

    dot.

    2/9

  • ザギトワ マサルの妹犬“カッチャン”との知られざる交流

     競技活動休止が報じられた五輪フィギュアスケート女子金メダルのロシアのアリーナ・ザギトワ選手(17)は目下、「できる限りマサルと一緒の時間を作りたい」と話しているとか。日本一、マサルとザギトワに近い人

    週刊朝日

    2/6

この人と一緒に考える

  • 高橋大輔、シングル引退試合は「格好よくないのが僕らしい」 「うるっと」した場面も

     高橋大輔が、12月に行われたフィギュアスケートの全日本選手権でシングルとして最後の滑りを披露した。納得のいく演技とはいかなかったようだが、そんなところも「僕らしい」と話す。高橋のシングル最後の試合を

    AERA

    1/11

  • 羽生結弦 GPファイナル開催地・トリノで得たクワッドアクセルへの決意

     イタリア・トリノで開催されたグランプリ(GP)ファイナルで、ミスが響き準優勝に終わった羽生結弦選手。米国のネイサン・チェン選手に大差をつけられ敗れたものの、羽生選手が前人未到のクワッドアクセルを完成

    AERA

    12/19

  • 紀平梨花、4回転に挑戦して見えた ロシア勢に比べて「足りない部分」

     4回転時代に突入した女子フィギュアスケート。GPファイナルではついに紀平梨花も4回転サルコーに挑戦。転倒してしまい結果は4位となったが、そこから得られたものは大きかったようだ。GPファイナルの裏側に

    AERA

    12/18

  • 羽生結弦、心の中に“気になる存在” 「『まだまだだろ』と言われている感じ」

     圧倒的な演技でNHK杯を制した羽生結弦。ショートではあわや連続ジャンプ失敗の場面を即座に修正、見事に回りきるなど、危うい場面を乗り切る「引き出し」の多さも見せた。GPファイナルではライバルとなるネイ

    AERA

    12/6

  • 紀平梨花、NHK杯での4回転回避の裏側「本番直前、靴を履いた後に…」

     3本のトリプルアクセルすべてを降りても、優勝には手が届かなかった。NHK杯で、紀平梨花が新たなライバルから学んだものとは。NHK杯の裏側を取材したAERA 2019年12月9日号の記事を紹介する。*

    AERA

    12/5

  • 羽生結弦も注目するフィギュア女子の4回転 急に跳べるようになった“秘密”

     ロシアのアレクサンドラ・トルソワ(15)やアンナ・シェルバコワ(15)ら、4回転ジャンパーが登場したことで、フィギュアスケート女子が大きな変化の時を迎えている。彼女たちのジャンプには、女子選手だけで

    AERA

    11/21

この話題を考える

  • テーマは「自分の花を咲かせる」 注目のスケーター島田高志郎が憧れた先人たち

     実力派がそろう日本男子フィギュア界注目の若手が、島田高志郎だ。スラリとしたスタイルに小顔。美しい滑りから目が離せない。AERA 2019年11月25日号に掲載された記事を紹介する。*  *  * 今

    AERA

    11/21

  • 織田信成氏が紀平梨花選手の女性コーチをパワハラで提訴 関大スケート部監督辞任で

     フィギュアスケート元男子代表の織田信成(32)氏が18日、関西大アイススケート部の監督を辞任したのは、関大所属の濱田美栄氏(60)によるハラスメントが原因だったとして、1100万円の慰謝料などを求め

    週刊朝日

    11/18

  • 世界記録超えの鍵山と“ジャンプの天才”佐藤、ポスト羽生世代の超新星

     フィギュアスケート日本男子の次世代エース候補である高校一年生の二人、鍵山優真と佐藤駿。ライバルであり、仲の良い友人でもある鍵山と佐藤は、共にジュニアグランプリ(GP)ファイナル(12月5~8日、イタ

    dot.

    11/18

  • 宇野昌磨、GPシリーズ8位 不調な演技後の涙のワケ

     11月1、2日に開かれたフィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フランス杯で、宇野昌磨は8位に沈んだ。 5歳のころから指導を受けた山田満知子、樋口美穂子両コーチのもとを離れ、特定のコーチ

    週刊朝日

    11/15

  • 宇野昌磨 GPフランス杯で8位に終わるも「すごくさわやかな気持ち」

     これまでGPシリーズで表彰台を逃したことがなかった宇野昌磨選手が、第3戦のフランス杯で8位と崩れた。今季は新たな環境を模索しながら練習に励んできた宇野選手は、結果とは違って前向きだという。AERA

    AERA

    11/14

  • フィギュア女子も4回転が王者の条件に? 最高峰の戦いで紀平が感じた壁

     フィギュアグランプリ(GP)シリーズ・カナダ大会が10月28日(日本時間)に閉幕した。ロシアの新星・トルソワ選手がフリーで4回転3本を成功し優勝。トリプルアクセルを武器にするも2位に終わった紀平梨花

    AERA

    11/8

1 2 3 4 5

カテゴリから探す