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  • 激戦!中学受験2023

激戦!中学受験2023

本番を迎えた2023年の中学受験。今年も志願者数が増えそうです。受験動向は?対策は?最新情報、経験者の実例、悩み相談まで、幅広くお届けします。

  • 「女の子は算数が苦手」と言われ続けるのはなぜ? 周囲の圧力が女子の理系人口増加の足かせに

    「女の子は算数が苦手」と言われ続けるのはなぜ? 周囲の圧力が女子の理系人口増加の足かせに

     中学受験の“要”といわれる算数。いまでは大手塾と算数塾を低学年からダブルスクールする子どもも決して珍しくない。算数1科入試は以前から男子校で採用されてきたが、最近は女子校でも

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  • 「やらされ中学受験」にプロが警告! 子どもの将来を左右する「合格・不合格」より怖い“ツケ”とは

    「やらされ中学受験」にプロが警告! 子どもの将来を左右する「合格・不合格」より怖い“ツケ”とは

    「詰め込み」「偏差値」というイメージが強い中学受験。「受験のための勉強は子どもの将来に役に立つの?」「難易度より、子どもを伸ばしてくれる学校を選びたい」といった悩みを抱えている親御さんも増えています。

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  • 中学受験超直前!自信をなくしている子には、励ましより「過去問を」 プロに聞くアドバイス

    中学受験超直前!自信をなくしている子には、励ましより「過去問を」 プロに聞くアドバイス

     中学受験シーズンが本格化しています。すでに試験を終えたご家庭もあれば、「超」直前期を迎えているご家庭もあるでしょう。これから試験を控えた今、親はわが子をどうサポートすればよいのでしょう? AERA

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  • 「一睡もできずに受験して合格した子もいます」 中学入試当日の心得を安浪京子先生がアドバイス

    「一睡もできずに受験して合格した子もいます」 中学入試当日の心得を安浪京子先生がアドバイス

     中学受験シーズン本番。2月からは、東京・神奈川で入試が始まります。いよいよ迎える当日、親は子にどんな声掛けをすればいいのでしょうか。プロ家庭教師の安浪京子さんに聞きました。1月6日におこなわれたAE

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  • 2児の父「中学受験専門塾」代表が語る “最後の最後”で子どもを幸せにできる「親の言葉」

    2児の父「中学受験専門塾」代表が語る “最後の最後”で子どもを幸せにできる「親の言葉」

     2022年12月末から23年1月にかけて、3回にわたり、AERA dot.では中学受験に参画する父親の奮闘や苦悩を紹介してきた。ラストとなる4回目は、現役の中学受験塾経営者、かつ自らも2児の父で子ど

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  • 「中学受験をして医者になりたい」と言っていた娘が小4で心変わり 戸惑う母にプロが辛口アドバイス

    「中学受験をして医者になりたい」と言っていた娘が小4で心変わり 戸惑う母にプロが辛口アドバイス

    「詰め込み」「偏差値」というイメージが強い中学受験。「受験のための勉強は子どもの将来に役に立つの?」「難易度より、子どもを伸ばしてくれる学校を選びたい」といった悩みを抱えている親御さんも増えています。

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  • 中学受験の「英語入試」実施校が8年で10倍に それでも「御三家」クラスの学校が取り入れない理由は

    中学受験の「英語入試」実施校が8年で10倍に それでも「御三家」クラスの学校が取り入れない理由は

    社会の急速なグローバル化とともに「英語」の需要が高まり、小学校では2020年度から英語が必修化されました。中高一貫校でも英語教育に力を入れ、入試に取り入れる学校も増えています。22年度入試では、英語を

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  • 中学受験で「算数1科入試」が女子校に広がる理由とは 「文系」のイメージに変化

    中学受験で「算数1科入試」が女子校に広がる理由とは 「文系」のイメージに変化

    かつては「文系」のイメージもあった女子校の理系化が進んでいます。大学では2022年度に奈良女子大学が日本の女子大として初めて工学部を創設し、24年度にはお茶の水女子大学が共創工学部(仮称)を創設する予

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  • 中学受験「新タイプ入試」の導入校は首都圏で150校に 4教科、2教科以外の入試が増えたワケ

    中学受験「新タイプ入試」の導入校は首都圏で150校に 4教科、2教科以外の入試が増えたワケ

    中学受験では、これまで4科(国・算・理・社)、2科(国・算)などの教科で選抜を行う試験が一般的でしたが、近年、多様な評価軸で受験生の力を測ろうとする私学が増えています。いわゆる「新タイプ入試」を導入す

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  • 中学入試で「東大入試」と同じテーマを出題した学校は? 「詰め込みでは太刀打ちできない」

    中学入試で「東大入試」と同じテーマを出題した学校は? 「詰め込みでは太刀打ちできない」

    2022年度の首都圏の中学入試の受験者数は5万1100人、受験率も17.30%前年度よりも上昇しました(首都圏模試センター調べ)。8年連続で受験者数、受験率ともに増加し、ますます過熱する中学受験ブーム

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