運動公式グッズのロゴ入りTシャツ。英字の「グローバル・バージョン」ともども売り切れ中(撮影/東川哲也)
昨年末の「わたなべゆうこの会」との懇親会。この日、遅れてかけつけた田中紘和は、初めてリアルに会う田中に対し、「漢字が違うので会に入れなかったが、やっと入れた。嬉しい」と喜びを語った(撮影/東川哲也)
セルビア大使館で駐日大使のアレクサンドラ・コヴァチュと。今後の野望を「ニューヨーク近代美術館でのタナカヒロカズ展」と伝えると、大使は「人の存在自体に意味があることを表現するアートですね」(撮影/東川哲也)
有志演奏会に向けて練習する東北ユース。3月23日の岩手を皮切りに被災3県などで「坂本龍一監督追悼演奏会」を開催。福島事務局の大塚真理は「周囲の思いに全力で応える人」と田中を称賛する(撮影/東川哲也)
都内の自宅で。廊下は哲学書を中心に書物がぎっしり。妻と娘の要望に根負けして飼い始めた愛猫の名は、偉大なる哲人「プラトン」。障子を破られても「プラトンなら仕方がない」と思えるそうだ(撮影・高野楓菜)