2003年5月、京都・寂庵で誕生日に届いた花に囲まれ、笑顔を見せる瀬戸内寂聴さん(写真・勝山泰佑)
故郷の徳島に結んだ庵「ナルト・サンガ」で開かれた青空法話で。東日本大震災について語った(写真・編集部)
岩手県・天台寺での護摩法要(1990年)。寂聴さんは18年にわたり天台寺住職を務め、2022年2月には遺骨も納骨された(写真・勝山泰佑)
インド聖地巡礼の旅に出かけたこともある。1998年1月に、ラージギルにある霊鷲山で(写真・勝山泰佑)