やっぱり一線は超えていた斉藤由貴 不倫を謝罪 活動自粛せず、写真流出は警察に相談 (2/2) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

AERA dot.

やっぱり一線は超えていた斉藤由貴 不倫を謝罪 活動自粛せず、写真流出は警察に相談

このエントリーをはてなブックマークに追加
週刊朝日
8月3日、不倫疑惑報道に応じて会見を開いた斉藤由貴(撮影/大塚淳史)

8月3日、不倫疑惑報道に応じて会見を開いた斉藤由貴(撮影/大塚淳史)

8月3日、不倫疑惑報道に応じて会見を開いた斉藤由貴(撮影/大塚淳史)

8月3日、不倫疑惑報道に応じて会見を開いた斉藤由貴(撮影/大塚淳史)

 男性医師の家族向けにも、「心よりおわびいたします」と文書の中で謝罪している。

 また、斉藤はモルモン教徒として知られ、今回の問題で教義に反すると一部で指摘されていた。これに対して斎藤は、

「あくまで私一人の軽率な行動結果なのです。教会とはなんら関係ないことで、どうかご理解ください」

 としている。

 地元の教会の指導者に自らの除名処分を願い出たというが

「教会のために由貴さんがいるのではない、由貴さんの人生のために教会があるのです」

 と言われたという。

 芸能活動の自粛などについて、事務所は「今のところ予定しておりません」と回答。事務所は、一部週刊誌や写真誌に掲載された写真などについて、流出の経緯などを警察に相談しているという。(本誌・大塚淳史)

週刊朝日 オンライン限定記事


トップにもどる 週刊朝日記事一覧

おすすめの記事おすすめの記事
関連記事関連記事

あわせて読みたい あわせて読みたい