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「サイボーグになって幸せです」61歳科学者の肉声

「サイボーグになって幸せです」61歳科学者の肉声

 イギリスのロボット科学者であるピーター・スコット-モーガン博士は、全身の筋肉が動かなくなる難病ALSで余命2年を宣告されたこと機に、人類で初めて「AIと融合」し、サイボーグとして生きる未来を選んだ(

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  • 正解するのはまず不可能「1+1が2になる」理由

     科学の基本は当たり前のことを疑うことだという。騙されたと思って身の回りで当たり前のことを疑ってみることにした。小学校の算数で「1+1=2」という式があったことを思い出した。さすがにこれは当たり前のよ

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  • 恋愛未経験32歳男性が新婚生活で知った妻の正体

    男子校育ち、恋愛経験ゼロのハンサムボーイ スラッとした長身でハンサムなよしゆき(32歳、仮名)が、入会面談にやってきた。有名私大を卒業後、上場企業に勤め、年収も平均以上。一見モテそうなタイプなのだが、

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  • 「絶対に管理職にしてはいけない社員」5つの条件

     このところ働き方改革やコロナ対応などで職場の運営が難しくなり、マネジャー(管理職)には高度なマネジメント能力が求められています。 一方、日本企業ではまだまだ年功序列が濃厚で、「どうしてこの人が&he

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  • ワクチンじゃない?謎のコロナ急減解く3つの鍵

     東京都では7月後半から新型コロナウイルスの感染が急拡大した。8月前半には多くの人々が、人流を大幅に削減しなければ感染は減少しないと主張した。ロックダウンを求める声もあった。 現実には8月中旬から多く

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  • 小田急多摩線を何度も往復「謎の回送列車」の正体

     東京郊外、多摩ニュータウンの足である小田急電鉄多摩線。10月中旬の2日間、同線をちょっと不思議な「回送列車」が走った。 回送なのに全部の駅に停車し、何度も線内を往復。そして先頭車両には複数の関係者の

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  • 部活で起きる「男子への性的暴行」知られざる問題

     部員に対する強制わいせつ罪で起訴されていた大阪市の私立高校野球部コーチだった被告(31)が9月13日、部員に性的暴行をしたとして、強制性交等致傷の疑いで大阪府警に再逮捕された。 同被告は8月にも同じ

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この人と一緒に考える

  • この秋GoToトラベルなしでも「安く旅行」するワザ

     10月の声を聞き、緊急事態宣言が解除されるとともに、新型コロナウイルスの感染者数は急減し、旅行に対する風向きは変化しつつある。だが、帝国データバンクによれば、2021年1~8月までに判明した旅行会社

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  • 双子の名前発表はもうすぐ?「パンダ」の命名事情

     上野動物園で生まれた雄と雌の双子のジャイアントパンダの名前が10月中旬以降に発表されます。かつては商標登録で悩まされたこともあるパンダの名前。世界では、料理名など多彩な名前がパンダにつけられています

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  • 大きく変化したSafariをもっと便利に使う裏技

     9月24日発売のiPhone 13シリーズに合わせ、既存のiPhoneにも21日にiOS 15の配信が始まった。シーンに合わせて通知や着信を制限する「集中モード」や、ビデオ会議アプリ風になったFac

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  • 去る菅首相がやった仕事「勝手ランキング10選」

     株価が好調だ。日経平均株価は再び3万円台に乗せて、さらに9月14日には31年ぶりの高値をつけた。それもこれも政局の転換に期待してのことである。上昇のピッチを加速させたのは、9月3日に菅義偉首相が自民

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  • 新型コロナ感染率「血液型で異なる」科学的根拠

     新型コロナウイルス感染と、血液型との関係が注目されています。国内100以上の医療機関などが参加する「コロナ制圧タスクフォース」の発表によれば、日本人患者の血液型と重症化の関連について調べたところ、「

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  • 「アストラゼネカの血栓」怖がる人が知らない事実

    「2回目はmRNAワクチン」がなぜできないのか? 8月23日、全国の自治体に先駆けて大阪市が、アストラゼネカ製新型コロナワクチンの集団接種をスタートした。同社ワクチンは今年5月の薬事承認と同時に国内生

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この人と一緒に考える

  • 感染急増「子ども」にワクチンを受けさせるべきか

    SNS上のデマ拡散、黒幕は40億円荒稼ぎの実態 国内で若年層の新型コロナ感染者の増加が著しい。子どもは重症化しづらいとはいえ、皆無ではない。 今のところ、新型コロナの唯一の予防手段がワクチンだ。だが、

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  • 日本人に多い「腸を汚すビールのおつまみ」5大NG

    「あの定番メニュー」もじつは要注意!大丈夫? 世界的に著名な自然療法士でオステオパシストのフランク・ラポルト=アダムスキー氏。1992年に発表された「アダムスキー式腸活メソッド」は、Google.it

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  • アナフィラキシーが怖い人に知ってほしい安心度

    ファイザーワクチンでの日本人の発現頻度は? ファイザー製新型コロナウイルスワクチン(コミナティ筋注、以下、ファイザーワクチン)は、日本を含め、世界中で広く用いられています。このワクチンが日本に導入され

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  • 「未婚と既婚」に立ちはだかる「3.68人の壁」の正体

    結局、何人と付き合えば結婚までできるのか?「未婚男性の金がないから結婚できない問題」については、何度かこの連載で取り上げてきました。確かに、生涯未婚率が上昇しはじめた1990年代以降、20~30代男性

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  • ゴキブリを見て「不潔な生物」と逃げる人の勘違い

    「刷り込み」が人間の判断力を曇らせる理由 気配を感じるだけでおぞましいゴキブリの存在。でも、生まれ育った環境が違えば、まったく恐れを抱かず、中には食べてしまう人も……。いっ

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  • 大谷翔平への無責任な「差別発言」から学べること

    黒人コメンテーターが犯してしまった間違い「通訳を利用しているので、野球の顔とは言えない」。 7月13日、アメリカのスポーツ専門チャンネルESPNの人気コメンテーターのスティーブン・A・スミスはアメリカ

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