トランプ氏の再来で深刻化する「3つの分断」--銃、移民そして肥満 共和党のドナルド・トランプ前大統領の「圧勝」に終わったアメリカ大統領選。トランプ氏の再来で、さまざまな「分断」が深刻化すると見られている。そもそもアメリカは、どんな分断を抱えているのか。 時系列×テーマ別だから一冊でわかる アメリカ史池上彰アメリカ大統領選米大統領選トランプ 12/3
【本日2度目のテレビ討論】米大統領選で「間接選挙」が採用されている意外な理由とは 日本時間で2024年10月2日午前、アメリカ大統領選に向けた2回目のテレビ討論がニューヨークで始まった。選挙結果にも大きな影響を与えるとされるテレビ討論。米CNNテレビの世論調査では、9月11日(アメリカでは10日)の1回目のテレビ討論では、民主党のカマラ・ハリス氏が共和党のドナルド・トランプ氏を上回る評価を得たとされるが、両党の副大統領候補が登場する2回目はどうなるのか。 時系列×テーマ別だから一冊でわかる アメリカ史池上彰米大統領選ハリストランプ 10/2
池上彰さん「私の職業人生を決定づけた本」 小6の時に「地方で働く新聞記者になる」と決意 旅先で、自宅でゆっくり、どこで読むかはそれぞれだが、ぜひ忙しい日常を離れて本と過ごす時間を。ジャーナリスト・池上彰さんに、おすすめの本と書店について聞いた。AERA 2024年4月29日-5月6日合併号より。 池上彰読書 4/26
「本業は本の執筆です」 池上彰が世界情勢を理解するうえで知るべき九つの国と地域を解説 AERAで連載中の「この人のこの本」では、いま読んでおくべき一冊を取り上げ、そこに込めた思いや舞台裏を著者にインタビュー。 池上彰 11/9
エマニュエル・トッドと池上彰が語るウクライナ戦争 「停戦はあり得ない」と見るワケ ウクライナ戦争が始まって1年3カ月余りが過ぎた。ウクライナが反転攻勢の動きを見せるなど、依然として出口は見えない。戦争は今度どうなるのか。歴史人口学者のエマニュエル・トッドさんとジャーナリストの池上彰さんの対談本『問題はロシアより、むしろアメリカだ』(朝日新書)から、2人が戦争の行方について語り合った内容を本誌で紹介する。AERA 2023年6月19日号の記事から。 ウクライナエマニュエル・トッドロシア池上彰 6/15
エマニュエル・トッド×池上彰対談 ウクライナ戦争、中国の参加で見えた「米国の凋落」 ウクライナ戦争の終わりが見えない。各国の思惑も絡むなか、注目すべきは「アメリカの凋落」だと指摘する歴史人口学者のエマニュエル・トッドさんと、ジャーナリストの池上彰さんが語り合った。AERA 2023年6月19日号の記事を紹介する。 ウクライナエマニュエル・トッドロシア池上彰 6/14
池上彰「実は大変な状況にあるのはロシアより米国のほう」 エマニュエル・トッドとのウクライナ戦争対談を振り返る 開戦から1年経っても、停戦への道筋が見えないウクライナ戦争。その背景や今後などについて、AERA 2023年2月27日号で、歴史人口学者・エマニュエル・トッドさんと意見を交わしたジャーナリスト・池上彰さん。この対談で何を思ったのか。 ウクライナロシア池上彰 2/25
エマニュエル・トッド×池上彰対談 ウクライナ戦争後の世界「米国の崩壊」もあり得る ウクライナ戦争が始まってから1年。いまだに停戦への道筋は見えないが、この戦争が終わったとき、世界はどうなるのか。歴史人口学者・エマニュエル・トッドさんとジャーナリスト・池上彰さんが語り合った。AERA 2023年2月27日号の記事を紹介する。 ウクライナロシア池上彰 2/24
ウクライナ戦争に勝者はいない「みんなが負ける戦」 エマニュエル・トッドと池上彰が対談 2月24日で1年を迎えるウクライナ戦争。この戦いはすでに、世界戦争に突入しているという。世界でいま、何が起きているのか。歴史人口学者のエマニュエル・トッドさんとジャーナリストの池上彰さんが意見を交わした。AERA 2023年2月27日号の記事を紹介する。 ウクライナロシア池上彰 2/23
【衆院選特番】最強のキャスターは?池上無双の対抗は大越&大下と櫻井&有働 大穴はひろゆきと太田光 衆議院議員選挙の投票が締め切られる午後8時前になると、テレビ各局の選挙特番のアツい戦いが始まる。民放は報道番組の看板キャスターたちを総動員して臨むが、その見どころは? ひろゆき大越健介太田光有働由美子池上彰衆院選衆院選特番 10/31