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「大学入試」に関する記事一覧

「難関大合格率」でわかる“真の実力校” 1位は開成ではなく…
「難関大合格率」でわかる“真の実力校” 1位は開成ではなく… 進学校を評価する指標となっている東大や京大の合格者数。難関大は旧帝大や一橋大、東工大などほかにもあるため、東大や京大に国立8大学を加えた「合格率」を分析してみた。トップ50には私立に加え、公立の伝統高も複数入っている。難関大に本当に強い高校を探ってみよう。

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ドクターG・林寛之医師「共感力、協調力、ユーモア力なくして医者は務まらない」
ドクターG・林寛之医師「共感力、協調力、ユーモア力なくして医者は務まらない」 少子高齢化が進む日本で、今後、医療の現場はどう変わっていくのか。AERAムック『AERA Premium 医者・医学部がわかる2018』では、NHK人気医療番組「総合診療医 ドクターG」でも知られる、福井大学医学部附属病院救急科・総合診療部教授の林寛之医師に、医学部を志望する学生に向けて「これから求められる医師像」を示してもらった。 ※よりつづく
「強い、偉い、賢い」より大切な医者の資質は? ドクターG・林寛之医師が指摘
「強い、偉い、賢い」より大切な医者の資質は? ドクターG・林寛之医師が指摘 少子高齢化が進む日本で、今後、医療の現場はどう変わっていくのか。AERAムック『AERA Premium 医者・医学部がわかる2018』では、NHK人気医療番組「総合診療医 ドクターG」でも知られる、福井大学医学部附属病院救急科・総合診療部教授の林寛之医師に、医学部を志望する学生に向けて「これから求められる医師像」を示してもらった。

特集special feature

    浪人の海堂尊を千葉大医学部に合格させたカリスマ講師たち
    浪人の海堂尊を千葉大医学部に合格させたカリスマ講師たち 『チーム・バチスタの栄光』をはじめ、数々のミステリー小説を発表する作家でありながら、医師としても活躍してきた海堂尊さん。浪人時代は、医学部合格を目指して猛勉強する一方で、予備校周辺の古本屋やジャズ喫茶を訪れていた。現在発売中の「駿台予備学校 by AERA」(朝日新聞出版)からお届けする。
    奨学金を受給するも途中で返還 医学部受験「地域枠入試」の理想と現実
    奨学金を受給するも途中で返還 医学部受験「地域枠入試」の理想と現実 入る前も入った後も何かとお金がかかる医学部。地域で働けば返還免除になる奨学金や、成績優秀者に大学が給付する奨学金など、学費の負担を軽減する制度を上手に活用したい。医学部志望生向けのAERAムック『AERA Premium 医者・医学部がわかる2018』では、主な地域枠入試の入試方法や募集人数などを徹底調査。受験生は地域に残ることをアピールするが、はたして実情は。
    地域差30倍、東大・京大合格者が出やすい県は?
    地域差30倍、東大・京大合格者が出やすい県は? 東大と京大の合格者が10日発表された。両大学の合格者数合計を高校の都道府県別にみると、東京都が断トツで多い。ただ、各県の卒業生千人あたりでみると、2017年(昨年)実績では奈良が約22人とトップ。最下位は約0.7人の沖縄で、地域差は30 倍超に達した。18年はどんな結果になるだろうか。

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