江口のりこ、結婚相手は「俳優は絶対にイヤ」 理想は夢で見た外国人のおじさん? ドラマ「半沢直樹」「SUPER RICH」など、次々と話題作で独特の存在感を示してきた俳優の江口のりこさん。最近では大河ドラマ「鎌倉殿の13人」に出演中です。作家・林真理子さんとの対談で、ブレークした今の生活や結婚観などを明かしました。 林真理子 3/26 週刊朝日
江口のりこ、高校に行かず2万円で上京 3畳間に住み新聞配達から売れっ子へ 舞台、映画、テレビなどオファーが絶えない俳優の江口のりこさん。いまや話題作に引っ張りだこの存在ですが、お芝居ひと筋の覚悟がうかがえる過去がありました。作家・林真理子さんに、サバサバした口調で率直に話してくれました。 林真理子 3/26 週刊朝日
江口のりこブレークの実感なし? 「やってることはぜんぜん変わらない」 ベンチャー社長から源頼朝の妾まで、あらゆる役どころを自在に演じる、俳優の江口のりこさん。次に控える舞台「お勢、断行」や、ブレークした心境など、作家・林真理子さんに話してくれました。 林真理子 3/25 週刊朝日
「カムカム」好評の川栄李奈 好きな「朝ドラ」ヒロインと次の夢を明かす NHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」の3代目ヒロイン・ひなたを演じ、毎朝お茶の間をほっこりさせている川栄李奈さん。そんな川栄さんに、朝ドラファンの作家・林真理子さんが、迫ります。 林真理子 3/20 週刊朝日
川栄李奈が語る「カムカム」最終回 「5回は見直したい、すごい終わり方」 NHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」で3代目ヒロイン・ひなたを好演している川栄李奈さん。今作を大絶賛する作家・林真理子さんとの対談では、その最終回について語ってくれました。 林真理子 3/20 週刊朝日
川栄李奈が語る「カムカム」撮影「回転焼きも皆さんに食べてもらった」 現在放送中のNHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」出演で大きな話題を呼んでいる川栄李奈さん。もともと「朝ドラ」好きの作家・林真理子さんも、「特に今回は大好き」と大絶賛。ふたりの対談では、撮影の裏話を明かしてくれました。 林真理子 3/19 週刊朝日
EXIT兼近大樹「2冊目」執筆に意欲? 林真理子が期待「何冊も書けると思う」 テレビ番組にレギュラー出演をはじめ、音楽活動やブランドのプロデュースなどにも活動の幅を広げるお笑いコンビ「EXIT」の兼近大樹さん。昨年10月には初の小説『むき出し』を出版。新時代の才能に、作家・林真理子さんがエールを送りました。 林真理子 3/13 週刊朝日
EXIT兼近大樹「芸人は小説家になるための手段」 それでも芥川賞に興味がない理由 今を時めくお笑いコンビ「EXIT」の兼近大樹さん。昨年10月、初の小説『むき出し』を出版しました。芸風は「チャラい」ことで有名ですが、「小説を書くために芸人になった」という意外なエピソードも。作家・林真理子さんとの対談で語ってくださいました。 林真理子 3/12 週刊朝日
EXIT兼近大樹、小説執筆は「ケータイで全部ひらがな」 又吉直樹からの助言も 昨年10月、自身初の小説『むき出し』を出版したお笑いコンビ「EXIT」の兼近大樹さん。デビュー作の執筆に際には、全部ケータイで打ち込み、お笑いコンビ「ピース」の又吉直樹さんに相談したといいます。作家・林真理子さんとの対談で執筆秘話を明かしました。 林真理子 3/12 週刊朝日
笑福亭鶴瓶が明かす初恋の人との結婚 弟子入り志願がプロポーズに? 落語家として芸能の世界に入り、今ではお茶の間の人気者となった笑福亭鶴瓶さん。脚本家・中園ミホさんを交えた、作家・林真理子さんとの鼎談も大盛り上がり。自身の結婚やお芝居に対するスタンスなど、意外な一面を見せてくれました。 林真理子 3/5 週刊朝日
笑福亭鶴瓶が語る「大阪人のたしなみ」一回ウケたらからんでこない? 数多くのバラエティー番組で活躍するほか、俳優としても人気を博す笑福亭鶴瓶さん。脚本家・中園ミホさんの縁をきっかけに、作家・林真理子さんと鼎談が行なわれることに。数々の女優さんとのエピソードや「西郷どん」の裏話を明かしてくれました。 林真理子 3/5 週刊朝日
笑福亭鶴瓶「縁は努力」 引き寄せる力で樹木希林さんが自宅にやってきた!? 押しも押されもせぬお茶の間の大スター、笑福亭鶴瓶さん。脚本家・中園ミホさんのご協力で、作家・林真理子さんとの抱腹絶倒の鼎談が実現しました! 林真理子 3/4 週刊朝日
「ダブル浅野」はカタログ的 カトリーヌあやこが分析「トレンディードラマの魅力」 週刊朝日ゆかりの人による、100年たっても色あせない選りすぐりの名言を振り返ります。作家・林真理子さんの対談連載「マリコのゲストセレクション」より、今回は漫画家のカトリーヌあやこさんです。 林真理子週刊朝日100周年 2/27 週刊朝日
『愛の流刑地』に「中学生男子が読んで困る」と苦情も渡辺淳一さんが喜んだワケ ついに創刊100周年を迎えた週刊朝日。中でも25年以上の歴史を持つ作家・林真理子さんの連載「マリコのゲストコレクション」では、スタート以来、数々のゲストにご登場いただいてきました。週刊朝日ゆかりの人による、100年たっても色あせない選りすぐりの名言をお届けします。今回は作家・渡辺淳一さんです。 林真理子週刊朝日100周年 2/26 週刊朝日
篠山紀信の流儀 撮られる人の覚悟をリスペクト「ありがたいと思う」 25年以上の歴史を持つ作家・林真理子さんの連載「マリコのゲストコレクション」。週刊朝日ゆかりの人による、100年たっても色あせない選りすぐりの名言を振り返ります。 林真理子週刊朝日100周年 2/24 週刊朝日
佐藤愛子「私は戦争向きの人間らしいの。借金取りも気の毒に」 1969年の『戦いすんで日が暮れて』で直木賞を受賞して以来、『血脈』(2000年、菊池寛賞)や、『晩鐘』(15年、紫式部文学賞)と数々の名作を生み出してきた佐藤愛子さん。作家・林真理子さんとの対談では、借金を肩代わりするも前向きに生きた日々、そして「断筆」後の思いまで。少女時代から作品を愛読する林さんに、ひとつひとつ語ってくださいました。 林真理子 2/22 週刊朝日
佐藤愛子の断筆宣言後 「もっと書け」の声に「簡単にいうな、って怒りたくなるの」 佐藤愛子さんと林真理子さん、ふたりの作家対談が実現。断筆を宣言して話題になった佐藤さんですが、執筆を始めた意外なきっかけや、多くの作家仲間に囲まれた同人誌時代のことを語ってくださいました。 林真理子週刊朝日100周年 2/21 週刊朝日