平昌五輪女子金メダル一番乗りは逆転Vで高梨沙羅?小平奈緒、鬼塚雅も有力 2月8日に始まる平昌オリンピック。今大会の日本代表選手たちでは、特に女性アスリートたちの金メダルが期待できる。過去の冬季オリンピックで、女子代表選手が金メダルを獲得したのは、1998年長野オリンピックでのフリースタイル女子モーグルの里谷多英、2006年トリノオリンピックでのフィギュアスケート女子の荒川静香の2人のみ。しかし、今大会は女子の有力選手が多く、一気にその数を増やす可能性がある。 五輪 2/6 週刊朝日
姜尚中 姜尚中「遺訓政治をやり遂げ、ニューエイジが始まる」 政治学者の姜尚中さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、政治学的視点からアプローチします。 五輪北朝鮮姜尚中安倍政権 1/25
やさしい増田明美に“腹黒い過去” 高校時代はまるで「少女漫画」? 選手時代に女子陸上の記録を次々と塗り替え、現在は深い取材による「小ネタ」をちりばめたマラソン解説でおなじみのスポーツジャーナリスト・増田明美さん。作家の林真理子さんがそんな彼女の「小ネタ」を引き出しました。 五輪林真理子浅田真央羽生結弦 5/30 週刊朝日
「いらんことばっかり言う」? 有森裕子がそう思われている相手とは? 五輪女子マラソンで銀・銅メダルを獲得し、日本中に感動を与えた有森裕子さん。そのキャリアを生かし、さまざまな社会活動をされています。東京五輪に向けていろいろな問題が浮き彫りになるいま、五輪やスポーツが持つ可能性について、作家の林真理子さんが伺いました。 マラソン五輪 2/5 週刊朝日
選手村から日本人専用センターまで 三宅宏実さんが明かすリオ五輪舞台裏 リオ五輪ではスナッチ、ジャークともにもう後がない状態の3回目で見事成功させ、満身創痍の状態で銅メダルを獲得したウエイトリフティングの三宅宏実選手。あの感動から約4カ月、当時の気持ちや今後、そしてアスリートとしての心構えについて、林真理子さんとの対談で語ってくれた。 五輪 12/27 週刊朝日
オリンピックの陸上競技はなぜ会期の後半に行われるのか 8月5日から21日にかけて開催された、リオデジャネイロオリンピック。今回もオリンピックの開会式においては、自国の国旗を掲げた旗手が選手団を先導しましたが、その国旗そのものに注目したことはあるでしょうか。 五輪 8/31 BOOKSTAND
五輪メダルランキング発表! 出身地別は1位大阪、大学別は? 平成に入ってから、開催された夏季五輪は7大会。日本人五輪メダリスト(個人、団体)の出身地(都道府県)、出身大学に特長があるのか、調べてみた。 リオ五輪五輪 8/25 週刊朝日
東京五輪エンブレム問題を冷静に振り返る…“盗作”泣き寝入りを防げるか? 今、やっと冷静に振り返られる時期が来たと感じる。当時はどこに行っても2020年東京五輪のエンブレム問題で持ちきりで、エレベーターに乗り合わせた大家さんからも「あなたたち(デザイナー)ってどうなってるの?」といきなり聞かれて狼狽したものだった。それまで、仕事のことを尋ねられることはなかったからだ。 五輪 11/10
東京オリンピックで携帯電話が通じなくなるかも? 2020年に開催予定の東京オリンピック。一極集中が進み、1300万人以上の人口を抱える巨大都市に、開催期間中1000万人の来場者が訪れると予想されている。これほど多くの人が集まると心配されるのが、携帯電話の通信障害だ。 五輪 9/12
五輪招致プレゼンテーション前日に妻が余命宣告 猪瀬知事「つらかった」 7年後のオリンピック開催が決まり、東京ににぎわいが戻ってきた。招致活動の立役者である猪瀬直樹・東京都知事が、作家・林真理子氏との対談で明かした、招致活動中に亡くなった妻への思いとは……。 お悔やみ五輪猪瀬直樹 10/28 週刊朝日
東京五輪世代のさらなる成長のカギは“体育”からの脱却 2020年の開催が決定し、盛り上がる東京五輪。1994年の東京五輪は10月10日から15日間。まさに49年前の今、開催していた。約半世紀を経て現れた、次世代のアスリートに注目だ。 五輪 10/22 週刊朝日
池田教授「オリンピックで日本は潰れるぞ」 2020年東京オリンピック開催が決まり、消費税も来年4月から8%になることが決定した。この状況から、早稲田大学国際教養学部教授の池田清彦氏は、「オリンピックは成功するだろう。でも…」とその後を予言する。 五輪増税池田清彦 10/10 週刊朝日