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ダイヤモンド・オンライン

なぜか「攻撃されやすい人」の特徴は?攻撃側の心理を知って自分を守る
なぜか「攻撃されやすい人」の特徴は?攻撃側の心理を知って自分を守る 人間関係が一度深くこじれてしまうと、なかなか元の関係には戻れません。それならば、最初から関係を悪化させない方法を知り、こじれ始めたら早めに改善していきたいものです。ポーポー・ポロダクションの『ゼロからわかる オンライン&リアルのトラブルを回避 人間関係の心理学』(日本文芸社刊)より、なぜか攻撃されやすい人のパターンと防御策を紹介します。
東急田園都市線の混雑率が激減、「東西線」と明暗を分けた理由
東急田園都市線の混雑率が激減、「東西線」と明暗を分けた理由 国土交通省は7月22日、2021年度の都市鉄道の混雑率調査結果を公表した。混雑率上位の路線の顔ぶれがほとんど変わらない中、東急田園都市線、目黒線など、東急沿線の混雑率は大きく減少した。その理由と、そこから見えるアフターコロナの鉄道利用のあり方とは。(鉄道ジャーナリスト 枝久保達也)
ひろゆきが語る「カルト団体にダマされないための、たった1つの教え」
ひろゆきが語る「カルト団体にダマされないための、たった1つの教え」 SNSの総フォロワー数は300万人を超え、YouTube動画の月間再生数は3億回を超えるなど、現在、日本中で大ブレイク中のひろゆき氏。彼の代表作『1%の努力』では、「考え方の根っこ」を深く掘り下げ、人生の原点をマジメに語っている。
ピース・綾部が語る「僕が5年間沈黙したワケ」、米国での地獄の収録体験も
ピース・綾部が語る「僕が5年間沈黙したワケ」、米国での地獄の収録体験も 2016年に突然アメリカ・ニューヨークに渡った人気お笑い芸人のピース・綾部祐二。「人気絶頂なのに日本のキャリアを捨てるのか」「英語もできないのに?」と周囲はいぶかったが、本人は一切詳細を語らなかった。渡米の目的は? 40歳から異国で何を目指しているのか? 5年間、なぜ何もメディアに語らなかったのか? 英語ができない状態で渡米して、仕事はどうしているのか? オンライン取材で直接本人に話を聞くことができた。(コラムニスト 河崎 環)

この人と一緒に考える

「スッと入眠できて、しっかり熟睡できる」おすすめ栄養素ベスト3
「スッと入眠できて、しっかり熟睡できる」おすすめ栄養素ベスト3 痩せたい、熟睡したい、賢くなりたい、ストレスに強くなりたい…。人類の生活環境が激変するなかで、現代人はかつてなく多様な悩みを抱えるようになった。本連載では、全米で話題沸騰中、国内では本年3月に発売された書籍『EAT 最高の脳と身体をつくる食事の技術』の内容から、“食に関する最新の知見”にもとづく有益な情報をお伝えしていく。
うるさい「高圧的な相手」を一瞬で黙らせるすごい一言
うるさい「高圧的な相手」を一瞬で黙らせるすごい一言 「静かで控えめ」は賢者の戦略──。そう説くのは、台湾出身、超内向型でありながら超外向型社会アメリカで成功を収めたジル・チャンだ。同氏による世界的ベストセラー『「静かな人」の戦略書──騒がしすぎるこの世界で内向型が静かな力を発揮する法』(ジル・チャン著、神崎朗子訳)は、聞く力、気配り、謙虚、冷静、観察眼など、内向的な人が持つ特有の能力の秘密を解き明かしている。騒がしい世の中で静かな人がその潜在能力を最大限に発揮する方法とは? 本稿では、本書より内容の一部を特別に公開する。
「安倍元首相銃撃」の悲劇が起きた理由、宮崎謙介元議員が怒りと悲しみの手記
「安倍元首相銃撃」の悲劇が起きた理由、宮崎謙介元議員が怒りと悲しみの手記 安倍元首相が凶弾に倒れました。この一報を妻からの電話で知りました。電話越しの声が涙声で震えていて、にわかに信じられませんでしたが、ニュースで確認してがくぜんとしました。ネット上の記事で、血を流し路上に横たわる安倍さんの姿をみて、怒りがこみ上げるとともに悲しさで涙が止まらなくなりました。
本を読む子どもに育ってほしければ「絶対言ってはいけない言葉」とは
本を読む子どもに育ってほしければ「絶対言ってはいけない言葉」とは 読書は子どもの成長に良い影響を与えるもの。本を読む子になってほしい……親はそう願っているのに、当の子どもはゲームや動画は見るけれど、本なんてまったく読まない……そういう家庭は多いのではないでしょうか。なぜ「本を読みなさい」と言っても言うことを聞かないのか、どうやったら子どもが本を読むようになるのかについて考えてみましょう。(心理学博士 MP人間科学研究所代表 榎本博明)
頭がいい人と悪い人「仕事で着るユニクロの服」に現れる差
頭がいい人と悪い人「仕事で着るユニクロの服」に現れる差 「今の会社で働き続けていいのかな?」「でも、転職するのは怖いな……」。働き方が大きく変わるなか、そんな悩みを抱える人は多いだろう。高卒から、30歳で年収1000万円超という驚きの経歴をもつ山下良輔さんは、そんな「転職迷子」たちから圧倒的な支持を得ている。山下さんは出版した初の著書『転職が僕らを助けてくれる――新卒で入れなかったあの会社に入社する方法』で、自らの転職経験を全て公開している。
銀行が大激怒、住宅ローンを借りたら絶対やってはいけないこと
銀行が大激怒、住宅ローンを借りたら絶対やってはいけないこと 本連載の著者は棚田健大郎氏。YouTubeチャンネル「棚田行政書士の不動産大学」の管理人として、資格の勉強法や不動産業界の裏事情などを毎日配信。「働きながら3年で、9つの資格に独学合格」した際の勉強メソッドをまとめた書籍、『大量に覚えて絶対忘れない「紙1枚」勉強法』の刊行を記念して、寄稿記事を公開します。

特集special feature

    NHK受信料「死後も請求」が話題に、遺族が悩む故人のサブスク解約の対処法
    NHK受信料「死後も請求」が話題に、遺族が悩む故人のサブスク解約の対処法 亡くなった人の銀行口座からNHK受信料が引き落とされ続けていたことが判明。NHKは死後も支払いを止めてくれないのか……春先、そんなことが話題になった。しかし、こうした事態が起こるのはNHKだけではない。各種サブスクサービスが花盛りな昨今、遺族に請求が届くケースは今後ますます増えてくる。もし家族や親しい間柄の人が定額制サービスの契約を残して亡くなってしまったら、遺族はどう対応するのが正しいのだろうか?(ライター/ジャーナリスト 古田雄介)
    【医師が教える】「血液型診断」の大誤解と要注意「ブラハラ」とは?
    【医師が教える】「血液型診断」の大誤解と要注意「ブラハラ」とは? 「血液型は何型ですか?」。何気なくしてしまいがちな質問だが、そもそも自分の血液型を知っていることの意味はない。むしろ他人にむやみに明かすべきものではない……といえば、驚く人も多いのではないだろうか。 『すばらしい人体』では、自分たちの身体が持つすばらしい機能を学べるとともに、風説に惑わされない「正しい医療知識」を身につけることができる。しかし、血液型は輸血に置いても重要な情報なはず。「知る必要がない」とは一体どういうことなのだろうか。 ブログ累計1000万PV超、Twitter(外科医けいゆう)アカウント9万人超のフォロワーを持つ著者の山本健人氏に「血液型にまつわる思い込み」について解説してもらった。(取材・構成:真山知幸)
    転職で人事が食いつく職務経歴書、2つの「言葉遣いの機微」で勝負あり
    転職で人事が食いつく職務経歴書、2つの「言葉遣いの機微」で勝負あり これからのキャリアを考えるなら、新たなスキル習得に励むだけでなく、これまでの自分自身の経験や実績を「魅力的に見せる」工夫も重要だ。今回は、前後編にわたって「職務経歴書(レジュメ)」で押さえておきたいポイントを解説。前編では、企業の採用担当者からの注目度がグッと高まる2つのポイントを紹介する。(ダイヤモンド編集部 笠原里穂)
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    健康診断で「糖尿病予備軍です」、結果表の見方と血糖値改善の5つのコツ 年に一度の定期健康診断や人間ドック。届いた結果の数値が悪かったり、再検査と記載されていたりすると心配になるものです。糖尿病の疑いがある場合、あるいは「血糖値が高いです」と言われた場合、結果表のどこを見ればいいのか、数値改善のためには食生活のどんなことに気を付けたらいいかについて解説します。(管理栄養士 岡田明子)

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