小長光哲郎

小長光哲郎

プロフィール

ライター/AERA編集部
1966年、福岡県北九州市生まれ。月刊誌などの編集者を経て、2019年よりAERA編集部

小長光哲郎の記事一覧

麺を100%食べなかったことに!? 医師推奨の糖質オフ“スーパー食材”
麺を100%食べなかったことに!? 医師推奨の糖質オフ“スーパー食材”
内臓脂肪を減らすには9割は食事。だが、無理な食事制限は禁物だ。健康的なダイエットを助けるスーパー食材を紹介する。
ダイエット
AERA 7/9
無理せず2週間で4キロ減! 55歳記者がダイエットで実践したこと
無理せず2週間で4キロ減! 55歳記者がダイエットで実践したこと
「やせてはいないが、太ってはいないはず」。そう思っていたら、実は内臓脂肪型肥満だったことが判明した。期間は2週間。無理はしたくない。だが、結果は出したい──。
ダイエット
AERA 7/7
血圧に血糖値、尿酸値…内臓脂肪を減らして改善! やせるべき目安とは?
血圧に血糖値、尿酸値…内臓脂肪を減らして改善! やせるべき目安とは?
糖尿病、高血圧、認知症など、さまざまな病気を引き起こす内臓脂肪。減らすことでそのリスクも軽減できるが、気になるのはどれくらいの脂肪がついているか、どの程度やせればいいのかだ。
AERA 7/4
ぽっこりお腹に潜む「9大リスク」怖すぎる内臓脂肪を徹底解剖!
ぽっこりお腹に潜む「9大リスク」怖すぎる内臓脂肪を徹底解剖!
ぽっこり突き出たおなか。「何が悪い」と開き直っている人もいるかもしれない。だが、そこに詰まっているのは夢でも希望でもない。糖尿病、高血圧、認知症など、さまざまな病気を引き起こす内臓脂肪だ。
AERA 7/2
「うまくね?」「雨じゃね?」 全国に広がる平板アクセント、実は北関東の台頭か
「うまくね?」「雨じゃね?」 全国に広がる平板アクセント、実は北関東の台頭か
このところ、「“メ”ニュー」「図書館(と“しょ”かん)」など、どこかに下がり目のある「起伏型」で発音されてきた言葉を、「メ“ニュー”」「と“しょかん”」と平坦に発音する人が増えている。言語学では「アクセントの平板化」と呼ばれる現象だ。
AERA 6/24
日本語アクセントが平板化 若者からひたひた進行中
日本語アクセントが平板化 若者からひたひた進行中
「れいわ」「めにゅー」「としょかん」。これらの言葉をみなさんはどのようなアクセントで発音しているだろうか。最近、あらゆる言葉を平たく発音する人が増えてきた。平板化する日本語アクセントの謎について、放送関係者や専門家などがその見解を示す。
AERA 6/24
メンタル不調、乗り切る要は「日曜」の過ごし方 精神科医が解説
メンタル不調、乗り切る要は「日曜」の過ごし方 精神科医が解説
メンタル不調は気づくのが遅れ、適切な対処ができないと重症化することもある。自分も周囲も「予兆」を見逃さないためにどうしたらいいのか。
AERA 5/31
「6月病」重症化でうつ病リスクも…なりやすい人の特徴は?
「6月病」重症化でうつ病リスクも…なりやすい人の特徴は?
10連休明けで5月病が続出と思いきや、今度は「6月病」が懸念されている。重症化すれば、深刻なうつ病になる可能性があるだけに要注意だ。
AERA 5/31
上皇が天皇に課した高いハードル 「あの国」への訪問は実現するか
上皇が天皇に課した高いハードル 「あの国」への訪問は実現するか
27日、トランプ米大統領と会見する天皇、皇后両陛下。雅子さまが外務省出身ということもあり、今後の皇室外交の発展も期待されている。だが、政治学者の白井聡さんは、AERA増刊「ドキュメント新天皇誕生」の中で、平成の時代には実現されなかった課題も残ると指摘する。令和の天皇像はどうなるのか。
皇室
AERA 5/26
皇后雅子さまの外交デビューに「もっと別のことに期待すべき」の声
皇后雅子さまの外交デビューに「もっと別のことに期待すべき」の声
天皇、皇后両陛下は、5月27日午前、令和初の国賓となるトランプ米大統領と皇居で会見する。お二人にとっては、これが天皇、皇后としての皇室外交デビューとなる。雅子さまが外務省出身ということもあり、皇室外交の発展も期待されるが、ロバート・キャンベルさんは、AERA増刊「ドキュメント新天皇誕生」の中で、「別のことに期待すべき」と語る。
皇室
AERA 5/25
リュウジの脂肪燃焼スープ

リュウジの脂肪燃焼スープ

【AERA2024年1月13日号(1月6日発売)】年末年始の「食っちゃ寝」から健康体重に戻したい人は脂肪燃焼スープ。できればおいしいやつ。そこで超人気料理研究家のリュウジさん見参、体が整う脂肪燃焼スープの新作レシピを紹介。リュウジさんだから味は保証付き、しかもフライパン一つで簡単!

脂肪燃焼スープ2025
2025年をリードする100人

2025年をリードする100人

【AERA2024年12月30日―2025年1月6日合併増大号(12月23日発売)】 「2025年」といえば、超高齢化社会がさらに進み、労働力不足や社会保障費の増大などの社会課題がますます深刻化しそうです。そんな重たい空気を吹き飛ばし、道を切り開く人たちがいます。100人を超す2025年の注目の人を紹介します。

2025年注目の人
2025年問題と終活

2025年問題と終活

【AERA2024年12月23日号(12月16日発売)】 団塊の世代が75歳以上の後期高齢者となることで起こる「2025年問題」。「社会保障費の増大」「医療に関わる人材の不足」「労働力不足の深刻化」の3つが大きな問題になってくると言われています。その子どもである団塊ジュニア世代にとっては、親の介護や自身の老後について否応なしに直面させられることに。よりよい後半生のために、不安なく将来を迎える術を考えます。

2025年問題と終活
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