「2020東京五輪」に関する記事一覧

  • 五輪開催へ専門家が挙げる「4条件」とは? ワクチン、観客数抑制や無観客、そして…

     東京五輪の運営について大会組織委員会は、「安全・安心」の環境確保を最優先課題に掲げた。「安全・安心」とは具体的に何を意味するのか。AERA 2020年6月29日号は「五輪の条件」を特集。専門家が挙げ

    AERA

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  • 東京五輪IOCの本音は「無観客開催」 スポンサー離反で赤字さらに拡大、ツケは国民に

     もし東京五輪を開催できたとしても、観客をめぐる問題は避けられない。ソーシャルディスタンスの保ち方や観客減によるチケット収入の減少など不安要素が山積する。「五輪の条件」を特集したAERA 2020年6

    AERA

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  • 世間は「猫ひろし」の名前を上げ…瀬古利彦が直面したマラソン界の危機

     マラソンニッポンの大黒柱だった瀬古利彦さん。15戦10勝。“修行僧”のような面差しで勝負強さを発揮、観衆を魅了した。一方、若い世代には「マラソンに妙に詳しい面白いおじさん」と

    週刊朝日

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  • 「ワクチンがないと来年の五輪は無理」開催に疑問の声が相次ぐ残酷な現実

     新型コロナウイルスの感染拡大で来年夏に延期が決まった東京五輪・パラリンピックを開催できるかどうか、疑問の声が上がっている。東京五輪の新たな日程は来年7月23日~8月8日となったが、新型コロナは世界各

    週刊朝日

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  • 6度目で初の表彰台へ…五輪延期、引退から復活したベテラン4人

     新型コロナウイルスの影響で東京五輪は1年延期。練習もままならない中、アスリートはどう過ごすのか。引退後、復活したベテラン選手は厳しい選択を迫られる。■日本のアーチェリー界のために五輪で結果を出して道

    週刊朝日

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  • イメージ低下を回避か「五輪選手村」がコロナ感染者向けに提供されない理由

    「あれだけのものがあるのに、どうして使われないのだという声も聞いている」 東京都の小池百合子知事が3月末、新型コロナウイルス感染症の軽症者などを一時的に受け入れる施設として、1年延期となった東京五輪・

    週刊朝日

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この人と一緒に考える

  • 平井伯昌

    平井伯昌

    平井コーチ 北島康介の指導で「泳ぎの技術と同じ比重」で大切にしたこと

     指導した北島康介選手、萩野公介選手が、計五つの五輪金メダルを獲得している平井伯昌・競泳日本代表ヘッドコーチ。連載「金メダルへのコーチング」で選手を好成績へ導く、練習の裏側を明かす。第15回は「技術以

    週刊朝日

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  • 平井伯昌

    平井伯昌

    五輪延期、日本選手権中止…競泳日本代表・平井コーチが心境明か

     指導した北島康介選手、萩野公介選手が、計五つの五輪金メダルを獲得している平井伯昌・競泳日本代表ヘッドコーチ。連載「金メダルへのコーチング」で選手を好成績へ導く、練習の裏側を明かす。第14回は「東京五

    週刊朝日

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  • 【東京五輪】延期で生じた1年を有効利用 問題箇所を再点検すべき

     新型コロナウイルスの感染拡大で揺れる東京五輪・パラリンピック。1年程度の延期に伴う追加費用は3千億円ともいわれ、その負担が難題として横たわる。同時に、「2020」向けに建設された競技場など、ハコモノ

    週刊朝日

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  • 狂った金メダルの皮算用? 野口啓代「気持ちの整理が」

     東京五輪の1年程度の延期で最も気になることの一つが、日本勢のメダルの行方だろう。 競泳やマラソン、卓球などは、すでに代表に内定した選手を変更しない方針。柔道などいくつかの競技では、再選考の可能性もあ

    週刊朝日

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  • 東京五輪「選手の再選考」問題 重視すべきは「公平性」か「1年後の最強」か

     東京五輪・パラリンピックの延期が決まったとはいえ、課題は山積だ。中でも深刻なのは選手たちへの影響だ。延期によるパフォーマンス調整はもちろん、代表選考の行方も注目される。AERA2020年4月6日号は

    AERA

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  • 【新型コロナ】民泊業者は悲鳴、飲食業界は打撃 巨額な追加経費は国民負担へ

     東京五輪・パラリンピックの1年程度の延期が決まった翌日の3月25日、東京株式市場は、五輪がいつ開催されるかの不透明感が払拭(ふっしょく)されたことを歓迎し、急騰した。株式アナリストの鈴木一之さんはこ

    週刊朝日

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この話題を考える

  • 東京五輪の延期日程「夏しかあり得ない」事情とは 「日本が放映権を買えれば…」と専門家

    「中止よりまし」と安堵が広がった東京五輪・パラリンピックの延期。AERA2020年4月6日号では、延期による経済の影響、延期時期が夏を避けられない背景に迫る。*  *  *「人類が新型コロナウイルス感

    AERA

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  • 「五輪延期でも目指す目標は変わらない」阿部一二三・詩きょうだいが見据える1年後

     大注目の柔道きょうだい、阿部一二三さん、阿部詩さんがAERAに登場。五輪未経験ではあるが、日本柔道界を背負う2人は何を思うのか。AERA 2020年4月6日号から。*  *  *「きょうだいで金」の

    AERA

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  • 東京五輪の延期が事実上決定、次の焦点は1年後か2年後か

     7月24日に開幕予定だった東京五輪の延期が事実上決まった。新型コロナウイルス感染拡大を受けて、開催の最終決定権を持つ国際オリンピック委員会(IOC)が22日(日本時間23日未明)、「延期を含めた検討

    週刊朝日

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  • 五輪延期へ、世界恐慌Xデー 空白の7月に都知事選と衆院選のW選挙も

     この先、何が待ち受けているのだろうか。新型コロナウイルスの感染拡大。トランプ米大統領は非常事態を宣言し、今や欧州がパンデミックの中心となっている。日本国内を見ればもはや五輪延期・中止が既定路線。株価

    週刊朝日

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  • 平井伯昌

    平井伯昌

    最近の選手は食が細い? 平井コーチが実践する“食事教育”

     指導した北島康介選手、萩野公介選手が、計五つの五輪金メダルを獲得している平井伯昌・競泳日本代表ヘッドコーチ。連載「金メダルへのコーチング」で選手を好成績へ導く、練習の裏側を明かす。第10回は「選手の

    週刊朝日

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  • 「個」を尊重し「ともに戦う」 柔道代表を強くした井上康生監督の「選手第一」視点

     東京五輪の柔道日本代表発表の場で涙を見せた井上康生監督。これまで選手たちが力を最大限発揮できるように「選手第一」の視点を重視してきた。選手たちからの信頼は厚い。AERA2020年3月9日号で掲載され

    AERA

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