「猫をたずねて三千里」に関する記事一覧

「あの時、手を離さなくてよかった」10日間だけ“うちの子”になった人間好きの地域猫に募る思い

「あの時、手を離さなくてよかった」10日間だけ“うちの子”になった人間好きの地域猫に募る思い

 飼い主さんの目線で猫のストーリーを紡ぐ人気連載「猫をたずねて三千里」。今回、お話を伺ったのは、九州在住の50代の会社員、千鶴子さんです。ウォーキング中に見かけた人懐こい地域猫が、だんだんと弱っていく

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  • 水野マルコ

    水野マルコ

    脳腫瘍で「余命3カ月」から1年以上生きた茶トラ 悲しまず最期まで笑顔で褒めてあげた

     飼い主さんの目線で猫の温かなストーリーを紡ぐ連載「猫をたずねて三千里」。お話を聞かせてくれたのは東京都在住の主婦ユカさんです。元気な茶トラのトラくんが難病にかかり、3カ月の余命宣告。それから1年以上

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    水野マルコ

    猫が真っ白!吹雪の滑走路にキャリーバッグが置きっぱなしに 遠い異国でペットを飼うリアル

     飼い主さんの目線で猫のストーリーを紡ぐ連載「猫をたずねて三千里」。今回、話を聞かせてくれたのは神奈川県在住の主婦、章恵さん(50歳)。3匹の猫と暮らしていますが、実は、もともとは犬好きで猫を飼うこと

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    水野マルコ

    コロナ禍の上海で出会った手負いのボス猫を家猫に 「幸せにしたい!」日本人夫婦の願い

     飼い主さんの目線で猫のストーリーを紡ぐ連載「猫をたずねて三千里」。今回お話を聞かせてくれたのは、上海の医療機関に勤めている50代の医師、コダマさん。自宅アパートに隣接する公園に暮らすボス猫と心を通わ

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    「おとなの猫を飼うのですか?」上海のボス猫と日本人夫婦の保護活動が日中友好の懸け橋に

     飼い主さんの目線で猫のストーリーを紡ぐ連載「猫をたずねて三千里」。今回お話を聞かせてくれたのは、上海の医療機関に勤めている50代の医師、コダマさん。自宅アパートに隣接する公園に暮らすボス猫と心を通わ

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    涙が涸れたころにやってきたシャイな黒猫「神様が届けてくれたのかな」つらい日々を癒やす

     飼い主さんの目線で猫のストーリーを紡ぐ新連載「猫をたずねて三千里」。じんわり心が温まるストーリーを毎回、お届けします。今回は、大阪府在住の主婦の美子さん(67)。結婚してから10匹近い猫や犬と暮らし

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