「教育」に関する記事一覧

  • 東大、京大&難関国立大合格1位は甲陽学院、2位は灘 なぜ関西勢は強い?

     今回の入試速報は全国3千校以上の結果を載せた決定版。高校別の実績が一目瞭然だが、「真の実力校」を探るべく、東大・京大をはじめとする旧帝大、一橋大、東工大、神戸大の難関10大学への「合格率」を分析する

    週刊朝日

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  • チャーチル元首相も通った英国名門パブリックスクールが日本に開校 「日本人が世界で成功するための手助けができる」

     英国の名門パブリックスクールが、来夏、日本に初めて開校する。コロナ禍で海外留学もままならない今、「日本にいながらグローバル教育」が注目を集める。AERA 2021年4月5日号の記事を紹介する。*  

    AERA

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  • 志願者数は立教大が“一人勝ち”、早大の看板学部は30%減 入試改革が分けた明暗

     大学入学共通テストの初年度となった2021年度入試では、早稲田大学をはじめ有力な私大が独自入試改革も実施した。ただ、志願者数だけを見ると明暗が分かれた格好だ。AERA 2021年4月5日号の記事を紹

    AERA

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  • 共通テスト数学、「問題解決のプロセス」が出題の肝 検討会議の専門家はどう評価?

     1月、コロナ禍で行われた「初めての大学入学共通テスト」は、現役生には2つの試験日が設けられた。センター試験と何が変わり、今後の課題は何か。AERA 2021年3月29日号は、「大学入試のあり方に関す

    AERA

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  • 共通テスト国語、「初年度は安全運転」「複数資料と実用的な文章に特徴」 検討会議の専門家が評価

     今年1月、「思考力・判断力・表現力」の一層の重視を打ち出す、初めての大学入学共通テストが行われた。センター試験とどう変わったのか。AERA 2021年3月29日号は、有識者からなる「大学入試のあり方

    AERA

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  • 早稲田・慶應の20年後は? スポ科が文学部より上、SFCも出世学部に!?

     私学最難関大として競い合う早稲田と慶應義塾の学部序列に異変が起きている。インターネットでの検索数などを分析したところ、早稲田の社会科学部(通称・社学)が看板学部になりつつあることなどがわかった。両大

    週刊朝日

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この人と一緒に考える

  • 共通テスト英語は「スキルに偏重。『言葉の知識』の問題も必要」 検討会議の専門家が検証

     紆余曲折を経て実施された大学入学共通テスト。有識者からなる「大学入試のあり方に関する検討会議」の専門家は初年度のテストの内容をどう評価するのか。AERA 2021年3月29日号は、渡部良典・上智大学

    AERA

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  • 早稲田で起きた“下剋上” 不人気だった学部が注目浴びる理由

     私学最難関大・早稲田の内部で変化が起きている。これまで人気のなかった学部が注目を集め、学内でも人気を誇っているのだ。*  *  *「社学が第1志望でした」 こう話すのは今春、早稲田の社会科学部(通称

    週刊朝日

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  • 「東大にねじ込むつもりはありません」 名門・武蔵が取り組む風土改革

    「人から指図されるのは苦手。自由に生きたいし、人にも自由に生きてほしい。武蔵(東京)はまさにそうした校風で、自分には合っていました」 NPO法人「全国こども食堂支援センター・むすびえ」理事長で、東大特

    週刊朝日

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  • 東大進学校がいじめで定員割れ 東京学芸大附を校長が立て直しへ

     東京学芸大附(東京)は、共学校トップの東大合格実績を上げてきた。文系・理系のクラス分けをしないなど、受験中心ではない独自の授業を展開しながらだった。 卒業して1年後に青山学院大に進み、現在はアイドル

    週刊朝日

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  • 制服に「選択の自由」を! コロナが変えた学校生活の“先入観”

     校則の象徴の一つともいえる「制服」に、大きな変革の波が押し寄せている。多様性に対応した「服の選択制」を──そんな考え方が、形になって表れ始めた。AERA 2021年3月15日号から。*  *  * 

    AERA

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  • 教員採用試験の倍率低下 「教員の質」問うより熱量低下が疑問?

     近年、教員採用試験の倍率が低下している。1980年ごろ大量採用されたベテランが退職期を迎えていることも影響しているようで、地域によっては2倍を割り込むところも。となれば教員の質が問われがちだが、問題

    AERA

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この話題を考える

  • 小学校教員採用倍率が過去最低「2.7倍」の衝撃 「教職の魅力を理解してもらうことが大切」

     教師になるための大きな一歩である教員採用試験の倍率が、近年低下している。試験に挑む学生たちやその周囲は、この影響をどう感じているのか。AERA 2021年3月15日号で取材した。*  *  * 現役

    AERA

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  • 東大推薦入試に強い4校 実績なく躍進の山形東や鈴木光の母校も

    「スーパー高校生」はどうやって誕生したのだろうか。わずか92人という東大の学校推薦型選抜(旧推薦入試)の合格者たちは、もともとの強い個性のほか、高校で学んだ教育にも大きな影響を受けているようだ。高い合

    週刊朝日

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  • 「スラムダンク」作者の出身校 難関大合格で百万円も生徒減

     難関大学に合格すれば100万円支給します──。鹿児島県伊佐市が、深刻な生徒減少に歯止めをかけようと打ち出した奨励金制度。8年目を迎える2021年度をもって終えることになった。 市内には、創立99年の

    週刊朝日

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  • 藤井二冠で注目の「モンテッソーリ教育」現場では何をする? おうちでできることも

     藤井聡太二冠も学んだモンテッソーリ教育の注目度が高まっている。イタリアの女性医学博士が約100年前に創案した教育メソッド。子どもが興味を持つことをするときの高い集中力を生かし個性を伸ばすという考え方

    AERA

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  • 藤井聡太二冠も学んだ「モンテッソーリ教育」 子どもを伸ばす仕組みと発想

     約100年前に生まれたモンテッソーリ教育。日本では将棋の藤井聡太二冠が幼稚園時に受けたことで注目を集める。集中力を生かし個性を磨く教育メソッドとは。AERA 2021年3月1日号から。*  *  *

    AERA

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  • 東工大、一橋大に次ぐ就職力の公立大は? 注目の地方大3校!

     新型コロナウイルスの感染リスクや家計の悪化などから、実家近くの大学を選ぶ傾向が強まっている。2月25日から個別試験の前期日程が始まる国公立大にも、受験生の期待に応えるために地方で独自性を出す大学が少

    週刊朝日

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