「フィギュアスケート」に関する記事一覧

  • 羽生結弦、“不調の時”も報道量が減らない理由とは

     地元・仙台で行ったパレードでは10万人以上の人を集めるなど、シーズンのオン・オフを問わず注目される存在となった羽生結弦。彼がこれほどまでに人気を集める理由は、どんなところにあるのだろうか。 悪いとき

    AERA

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  • 羽生結弦、パレードで「SEIMEI」ポーズを披露した“彼らしい理由”

     平昌五輪で2連覇を果たした羽生結弦が地元凱旋パレードを行った。多くのファンが熱狂したパレードの様子を報告する。 気温29度。前日に続き夏日となった晴天の仙台。その暑さを上回る熱気を見せたのが、地元出

    AERA

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  • 羽生結弦、「バラード第1番」のステップに込めた思い

    「大切な曲、そして、大好きなステップ、ジェフから頂いた大切なものです。どうぞ、ご覧下さい」 平昌五輪後、初めて公の場で滑る姿を披露した羽生結弦は、ジャンプを入れない形で過去のプログラムをいくつか演じて

    dot.

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  • 樋口新葉がフィギュア世界選手権2位、来季はトリプルアクセルに挑む

     平昌五輪を逃した樋口新葉が、世界選手権で2位。銀メダルという快挙を達成した。彼女の強さの源は「ジャンプの質」。来季はトリプルアクセルにも挑むという。*  *  * 力強いガッツポーズ。ポロポロこぼれ

    AERA

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  • お得すぎ? 浅田真央アイスショーが早くも争奪戦!

     今まで応援してくださった方々への感謝を込めて──。 昨年4月の現役引退からもうすぐ1年。フィギュアスケーターの浅田真央さんが、そんな言葉とともにリンクに帰ってくる。3月16日の会見で、真央さんは自身

    週刊朝日

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  • 13歳で4回転2種を成功 ロシアの新星は“羽生”を超える!?

     ブルガリアで開かれたフィギュアスケートの世界ジュニア選手権で、優勝したロシアの13歳の新星、アレクサンドラ・トルソワがフリーで4回転ジャンプを成功させた。女子では2002年に安藤美姫さんが4回転サル

    週刊朝日

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この人と一緒に考える

  • 羽生結弦が明かす言葉のメソッド「大きなことを言ってグワッ」

     フィギュアスケート男子で66年ぶりの五輪連覇を果たした羽生結弦。「世界の頂点への迫り方」を知る男だ。弱冠23歳。年若い彼は結果を残し続けるために、自らを奮い立たせる「言葉」を模索しつづけた。そのメソ

    AERA

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  • マックにポテチに炭酸大好き! フィギュア羽生が各社に狙われている!?

     食事制限していそうなフィギュアスケートの羽生結弦の発言が、食品業界をウハウハにさせている。 平昌冬季五輪で2連覇を成し遂げた羽生は、日本外国特派員協会での会見で、「マックも行きますし、炭酸ジュースっ

    週刊朝日

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  • 安藤美姫をドン小西がファッションチェック「キャラに、すっかり食われてる」

     3 月1 日、スヌーピーの展覧会のオープニングイベントに登場したプロフィギュアスケーターの安藤美姫さん。ファッションデザイナーのドン小西氏がファッションチェックした。*  *  * 最近、世界レベル

    週刊朝日

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  • 春風亭一之輔

    春風亭一之輔

    春風亭一之輔の「フィギュアスケーター=落語家」説 その心は…

     落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は、「4年」。*  *  * 平昌五輪が閉幕して1週間以上たちますが、『平尾昌晃』という字面を見てもいまだ

    週刊朝日

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  • 羽生結弦を生で観たい! ジャニーズ並みの“鉄の掟”もチェック

     世界の名コーチらに「100年に一人の逸材」と言わしめる羽生結弦。その演技を、「一度でいいから生で見てみたい」と願うのは、もはやファンだけではないはず。そこで、観戦チケットを入手するコツや情報収集の裏

    週刊朝日

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  • 羽生関連のCD、記念切手、ネックレスがバカ売れ 経済効果も国民栄誉賞級

     平昌五輪閉幕から1週間が経過しても、羽生結弦フィーバーは関連する商品などへ広がり、なお続く。 金メダルを決めた2月17日のフリープログラム「SEIMEI」。陰陽師・安倍晴明をイメージした楽曲は、20

    週刊朝日

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この話題を考える

  • 羽生結弦「5回転も挑戦したい」は可能か?元連盟フィギュア強化部長が解説

     2022年の北京五輪で、男子フィギュアスケートで5回転を飛ぶ選手は現れるのだろうか。 先の平昌五輪で男子フィギュアで2連覇した羽生結弦は帰国後、外国人特派員協会で記者会見(2月21日)した。 その席

    週刊朝日

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  • 「コーチングをいつか教えて下さい」羽生結弦が日本のコーチに打ち明けていた悩み

     平昌五輪を2連覇した羽生結弦、金メダリストの荒川静香、ソチ五輪に出場した鈴木明子ら多くのフィギュアスケート選手を育てた名コーチの長久保裕さん(71)。昨秋に引退したが、仙台市で1988年頃からコーチ

    週刊朝日

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  • 「ゆづしょま」萌え! “弟”宇野昌磨、“兄”羽生結弦を徹底比較

    「あぶね~~」 フリーの演技の際、最初の4回転ジャンプの着地に失敗、転倒した。滑走を終え開口一番、宇野昌磨が発した言葉だ。銀メダルが確定した後でもこんな発言が飛び出した。「この後表彰式あるんですか? 

    週刊朝日

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  • 宇野昌磨「自分を好きじゃないので、顔はほとんど見たことがない」18歳で語った自分

     初めての五輪で銀メダルを獲得した、男子フィギュアスケートの宇野昌磨。天真爛漫で、愛されキャラと言われる宇野だが、2年前、表紙にもなった「AERA 2016年3月21日号」では、初々しく、まだ硬い蕾(

    AERA

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  • 「僕は勝ちたい!」16歳の羽生結弦が語った屈辱

    「王者になる。まずそう口に出して、自分の言葉にガーッと追いつけばいい」 16歳の羽生結弦の言葉だ。 平昌五輪で見事、男子フィギュアスケートの金メダルを獲得し、66年ぶりの五輪2連覇を果たした羽生が、今

    AERA

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  • 19歳の羽生結弦が語った“戸惑い”と王者の片鱗「ここでやめるんだったら…」

     ケガを乗り越え、見事に五輪2連覇を果たした、フィギュアスケートの羽生結弦。「絶対王者」と呼ばれるその滑りに、世界中が魅了された。 約3年前の「AREA 2014年11月10日号」で、当時19歳の羽生

    AERA

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