ソニー α7R IV  35ミリ判フルサイズ機もついに有効約6100万画素へ

アサヒカメラ

2019/08/18 08:00

 一部でα9次世代機のうわさがまことしやかにささやかれる中で発表されたα次世代機は、高画素機α7R IVだ。α7R III(2017年11月に発売)から実質2年に満たないこのサイクルは正直短く感じるが、αは新世代の登場でも前モデルは継続販売が基本スタイル。高画素機Rの選択肢はこの新生7R IV/7R III/7R IIの3機種になる。

あわせて読みたい

  • 【実機レビュー】ソニー「a6600」 新レンズ/APS-C 機としての 完成度を実写で検証

    【実機レビュー】ソニー「a6600」 新レンズ/APS-C 機としての 完成度を実写で検証

    dot.

    11/18

    【実機レビュー】「ソニー α9 II/α9」“動体撮影”の威力

    【実機レビュー】「ソニー α9 II/α9」“動体撮影”の威力

    dot.

    1/7

  • 開発発表! キヤノン「 EOS-1D X Mark III」はどう進化する? 

    開発発表! キヤノン「 EOS-1D X Mark III」はどう進化する? 

    dot.

    12/16

    【実機レビュー】キヤノン「EOS 90D/EOS M6 MarkII」APS-C一眼レフ&ミラーレスも約3250万画素に 

    【実機レビュー】キヤノン「EOS 90D/EOS M6 MarkII」APS-C一眼レフ&ミラーレスも約3250万画素に 

    dot.

    11/12

  • カメラグランプリ2019大賞「LUMIX S1R」が評価されたワケ

    カメラグランプリ2019大賞「LUMIX S1R」が評価されたワケ

    dot.

    5/17

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

コメント

カテゴリから探す