渡辺貞夫は3度目の東京JAZZ参加。2017年はデイヴ・グルーシン、リー・リトナーらと1970年代の『カリフォルニア・シャワー』のナンバーを演奏した。(c)第16回東京JAZZ
アルトサックスを手にする、それだけでも絵になる。(c)第16回東京JAZZ