羽生結弦が男子フリーで前人未到の大技・4回転半ジャンプに挑んだ。両足着氷で成功とはならなかったが、3回目の五輪代表の座をつかんだ
羽生は男子フリーで唯一の200点台となる211.05点。総合でもただ1人の300点台となる322.36点を挙げた