がんと共に生きる時代になってきた。副作用対策が整った病院を選ぶことも大切だ(写真:gettyimages)
AERA 2024年2月12日号
北野滋久(きたの・しげひさ)/1972年生まれ。三重大卒。米メモリアルスローンケタリングがんセンター、国立がん研究センターなどを経て現職(撮影/中村智志)
勝俣範之(かつまた・のりゆき)/1963年生まれ。富山医科薬科大学医学部卒。国立がん研究センターなどを経て、2011年、日本医大武蔵小杉病院に赴任(撮影/中村智志)