「攻める気持ちが悪い方向に」 イタリア大会優勝の鍵山優真がSPでは撃沈した理由を語る

フィギュアスケート

2021/11/16 11:00

 ISUグランプリシリーズのイタリア大会でショート7位に沈んだ鍵山優真選手。その後フリーでの大逆転で優勝したものの、当時はかつてないほど不安だったという。AERA 2021年11月22日号では、鍵山選手がイタリア大会でのショート終了後の自分を振り返る。

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