日本酒のインバウンド需要が急増 海外のワインビジネス界隈が熱視線

2020/02/14 08:00

 うまい日本酒といえば淡麗辛口。そんな「常識」はもはや通用しない。地方ごと、蔵元ごと、造り手ごとの個性が光る多種多様な酒を楽しむ時代がやってきた。うまいかどうか。決めるのは自分だ。AERA 2020年2月17日号の記事を紹介する。

あわせて読みたい

  • 「日本酒界のスティーブ・ジョブズ」が造る日本酒とは? 酒蔵にも独創性求める時代に

    「日本酒界のスティーブ・ジョブズ」が造る日本酒とは? 酒蔵にも独創性求める時代に

    AERA

    2/14

    豪雨被害で日本酒の「獺祭」 入手困難で価格上昇も!?

    豪雨被害で日本酒の「獺祭」 入手困難で価格上昇も!?

    週刊朝日

    7/18

  • 橘ケンチと白糸酒造がコラボ、日本酒「橘六五」限定販売

    橘ケンチと白糸酒造がコラボ、日本酒「橘六五」限定販売

    Billboard JAPAN

    9/13

    アメリカ版「マッサン」が岩手にいた 革新を続ける酒蔵

    アメリカ版「マッサン」が岩手にいた 革新を続ける酒蔵

    dot.

    5/5

  • 今こそ飲みたい新酒の季節到来! フレッシュな造りたて日本酒と、それに合うメニューとは?

    今こそ飲みたい新酒の季節到来! フレッシュな造りたて日本酒と、それに合うメニューとは?

    tenki.jp

    1/13

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す